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部屋
- ルームリクエストはした方がよい?
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ぎゃんは、ルームリクエストはしませんでした。与えられた物で満足するタイプなので。
でも、もし、眺めの良い部屋やシュノーケリングに便利な部屋など、希望する部屋があって、その部屋のNo.が分かっている場合には、ルームリクエストするのも良いでしょう。
他の人の話などによると、リクエストすると、かなりの確率で希望する部屋に宿泊できるようです。
最近はぎゃんもルームリクエストするようになりましたが、必ずリクエストどおりとなるわけではないので、「リクエストどおりになればラッキー。」くらいに考えています。
- 部屋を変更するタイミングは?
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宮古島でのホテルの部屋の変更についてですが、ぎゃん達の場合、オーシャンウィングで予約していましたが、ホテルでチェックインし、担当の人が部屋に案内してくれる際に、コーラルウィングに空きがあるとのことで、追加料金なしで変更してもらえることになりました。
こちらからは特に何も言いませんでしたが、親切に良い部屋に変更してくれました。
ブリーズベイマリーナの時もそうでした。
それなので、空きがあれば変更してもらえそうな気がします。
まず、チェックインの時に、「できればオーシャンビューの部屋に泊まりたい」ということを伝えて、無料で変えてもらえるようであればそのまま変えてもらい、追加料金がかかると言われたら、それでもかまわないと言ってみるのがよいのではないでしょうか。
- モルディブ・アンガガでおすすめの部屋
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2階建てのビーチコテージが3棟だけあります。
場所は水コテの桟橋の所です。ルームNo.は135〜137です。
1階建ての部屋の中がどうなっているのかは分かりませんが、外から見た雰囲気は形が違うだけで同じです。
2階建てを使った感想としては、最初に部屋を見たときに広くて2階まであり感動しました。
2階の窓とシャワールームの戸を開けておくと、プライベートを守りながら風通しが良いので快適でした。
出かけるときも2階の窓は開けっ放しでした。
高いところで眠るというのも何となく気分が良かったです。
ただ、夜トイレに起きたときに階段を上り下りしなければなりません。
ビーチコテージは、メインジェッティから反時計回りで、No.101〜150となっています。
ぎゃんの滞在中(7月)は西風が強かったので、東側のメインジェッティ付近が波がなくてシュノーケリングスポットとなっていました。
ビーチエントリーですぐにドロップオフです。
ルームNo.は101〜110辺りです。
1月は東風になるとのことなので、水コテ側もシュノーケリングスポットになるようです。
ルームNo.は125〜130辺りだと思います。
こちらの方が魚が多くてカメにも会えるようです。
でも、ドロップオフまでが遠いです。
水コテの先端にある水上バーからも海に下りられます。
ここから泳ぐのがドロップオフに近いのかも。
水コテの桟橋に近いのは、桟橋を挟んでNo.134、135です。
気軽に泳ぐならメインジェッティ側、カメを見るなら水コテ側で頑張って泳ぐという感じでしょうか。
アンガガ略図もご覧ください。
茶色の点がコテージですが、大体位置が合っていると思うので、数えていくとどの辺がどのルームNo.か分かります。(2004.8)
(ぎゃんより)
- モルディブ・アンガガで眺めの良い水上コテージ
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きれいなラグーンが広いのはビーチから見て左側です。
左側のルームNo.はビーチ側から151〜160です。
右側の方はドロップオフに近くなっています。
右側のルームNo.はビーチ側から170〜161です。(2004.7)
(ぎゃんより)
- モルディブ・アンガガの水上コテージのおすすめの部屋
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私が使用したNo155は遠浅の海を見る事が出来たし良かったですよ。
でもシュノーケリングするにはビーチから見て右側の水コテ(No161-170)がよかったかな?
ドロップオフが近くて行きやすいから…
(うなさんより)
- モルディブ・アンガガの水上コテージは、ラグーン側になってもスノーケリングOK?
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ラグーンサイドは水上飛行機の離発着を目の前に望める景色がいいところでもありますが、お魚いっぱいゾーンとは反対側になります。
私たちはラグーンサイドのお部屋でしたが、シュノーケリングに関してはきれいな海を泳いでいくのでたいして苦になりませんでした。
ラグーン内はそれほどお魚はたくさんいませんが、一度ラグーン内でもカメさんに出会えたしイカさんもいましたよ。
私たちは水コテへの桟橋をくぐってお魚ゾーンに行ったのですが、その桟橋の下にたくさんお魚が群れているのでそれも楽しいかも。
ただプライベート感重視だったら160・161など水コテ群の奥の方がいいかもしれません。バーの近くでうるさいかどうかはちょっとわかりませんが。(2005.4)
(もくさんより)
- モルディブ・アンガガの水上コテージの中の様子、隣との距離は?
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プラグの形状はBFタイプです。
ビーチコテージには変換プラグが付いていましたので、水上コテージにもたぶん付いていると思います。
ラッキーなことに、水コテの中を少し見せてもらうことができたので、報告します。
水コテには湯沸かしポット、コーヒー、紅茶が付いています。
バスタブもあります。その他に、シャワーブースがありました。石鹸のみでシャンプーはありませんでした。
6角形のガラステーブルからは下の海が見えます。
Wベッドは天蓋付きです。
3方向に大きなガラスの窓があり、開放感はバッチリです。ただ、お隣と近いので、テラスと窓が向かい合わせになってしまいます。(2004.7)
(ぎゃんより)
- モルディブの水上コテージのガラステーブルから魚が見える?
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■アンガガ
水コテにあるガラステーブルでは魚が見れます。
でも昼間は全然居なくて、夜ライトがつくと毎晩黒っぽい魚がうようよ居ましたよ!(2004.8)
(うなさんより)
ガラステーブルは夜になると、ライトアップされて、ブダイや細長い魚がやってきました。(2004.10)
(うっきーさんより)
■エンブドゥ
魚はあまりみえませんでした。
主人が言うには、覗くと同時に魚が散ってしまう。とのことでした。
なので、私が覗いた時はあまり見えなかったです。
でも朝になると部屋からではなく、テラスから亀が見えました。
私達が気づいたのが遅かったので後半からしか見えませんでしたが、亀は毎朝水コテの近くまでくるみたいです。多い時は3頭みえました。(2004.8)
(ぱにゃ。さんより)
■トラギリ
ガラスのテーブルから見える魚は少ないです。(2004.8)
(momoさんより)
- モルディブで安めの水上コテージは?
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比較的値段が安いのは、アンガガ、ヴェリドゥ、エンブドゥ、クラマティ、クレドゥ、ハクラクラブ、リーティ・ビーチなどです。
それほど高くないのは、ヴェリガンドゥ、オルベリ、サンアイランド、タージコーラル、トラギリ、パラダイス、ボリフシ、ミリヒ、ラグーナなどです。(2004.8)
(ぎゃんより)
- 最終日に部屋は何時まで使える?
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モルディブでは、一般的にチェックアウトは12時のようです。
その時の混み具合などによっては、有料又は無料で出発時間まで部屋を利用できる場合もあります。
また、混雑時には、早めに部屋を空けてくれるように交渉されることもあるようです。
(ぎゃんより)
- タオルは必要?
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ほとんどのリゾートには、タオル、バスタオル、ハンドタオル、ビーチタオルが備えられています。
(ぎゃんより)
- バスタオルは毎日取り替えてくれる?
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バスタオルは、基本的に毎日取り替えてくれます。リゾートによっては、タオルが床に置いてある場合だけ取り替えてくれるところもあるようです。
(ぎゃんより)
- バスタブはある?
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南の島では、水は、雨水を貯めたり海水を濾過したものなので、貴重なため、バスタブのないリゾートもあります。
モルディブでは、アンガガはビーチコテージにはバスタブはありませんが、水上コテージにはバスタブがあります。ホワイトサンズ、エリヤドゥ、パラダイスはバスタブがあります。
フィジーでは、マタマノアとトレジャーはバスタブがありません。
ニューカレドニアでは、クブニーはバスタブがありません。パークローヤルヌメアは丸くて大きなバスタブがあります。(2004.8)
(ぎゃんより)
- プラグの形状は?
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モルディブでは、リゾートによって様々です。アンガガやオルベリのように変換プラグが用意されているリゾートもあります。
フィジーでは、Oタイプです。
ニューカレドニアでは、Cタイプです。
万能変換プラグの「サスコム」があれば、どのプラグにでも対応できます。(変圧器は別途必要です。)
(ぎゃんより)
- 電気ポットはある?
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モルディブでは、アンガガのビーチコテージには電気ポットはありませんが、水上コテージにはあります。オルベリはありません。パラダイスはあります。
フィジーでは、マタマノアとトレジャーには電気ポットがあります。(2004.8)
(ぎゃんより)
- セーフティボックスはある?
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どのリゾートでも、セーフティボックスはあります。
部屋にある場合と、フロントの近くにある場合、フロントに預ける場合などがあります。
(ぎゃんより)
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食事
- 食事はビュッフェ(バイキング)形式?
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モルディブでは、3食ともビュッフェ形式のリゾートが多いです。
フィジーのマタマノアとトレジャーでは、朝食のみがビュッフェ形式でした。
ニューカレドニアのクブニーとパークローヤルヌメアは、朝食のみのプランで、ビュッフェ形式でした。(2004.1)
(ぎゃんより)
- 食事はどんなものが出る?
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モルディブでは、ビュッフェ形式の場合、朝食は、フルーツジュース、牛乳、サラダ、パン、ホットケーキ、シリアル、ワッフル、オムレツ、ポテト、ウインナー、チーズ、フルーツ、ヨーグルト、コーヒー、紅茶などです。
昼食と夕食は、フルーツジュース、スープ、サラダ、パン、ライス、肉料理、魚料理、カレー、パスタ、野菜の煮物・炒め物、フルーツ、ケーキ類などです。
フィジーのマタマノアとトレジャーでは、朝食は、フルーツジュース、ミルク、パン、ホットケーキ、シリアル、卵料理、ウインナー、フルーツ、ヨーグルト、コーヒー、紅茶などです。
昼食は、スープ、ホットサンド、パスタなどがあります。
夕食は、アラカルトメニューとセットメニューがあります。
ニューカレドニアでは、朝食は、フルーツジュース、牛乳、パン、ホットケーキ、ソーセージ、ベーコン、ハム、チーズ、トマト、パイナップル、パパイヤ、卵料理、フルーツポンチ、ヨーグルト、コーヒー、紅茶などです。
昼食は、パン、サンドイッチ、ハンバーガーなどを買って食べました。
夕食は、ステーキ、ハンバーグ、パスタ、ピザなどを食べました。
ニューカレドニアの食事は、イマイチと感じることが何度かありました。(2004.1)
(ぎゃんより)
- モルディブ最終日の食事はどこまで出る?
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アンガガは、日程表では朝食までとなっていましたが、昼食まで食べることができました。(15:45リゾート出発)
オルベリは、夕食まで食べることができました。(20:00リゾート出発)
パラダイスは、昼食まででした。(20:15リゾート出発)(2004.8)
(ぎゃんより)
- モルディブで食事がおいしいリゾートは?
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人の話などによると、アンサナ、ヴィラメンドゥ、エリヤドゥ、トラギリ、ハラヴェリ、フィリティヨ、ミリヒ、メドゥフシなどがおいしいとのことです。(2005.8)
(ぎゃんより)
- モルディブでシュノーケリングとおいしい食事が楽しめるリゾートは?
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シュノーケリングと美味しいご飯が希望とのことですので、アンサナ、ヴィラメンドゥ、エリヤドゥ、フィリティヨ、ミリヒなどが候補に挙がると思います。
それぞれの特徴や旅行記は、リゾートランキングを参考にしてくださいね。
食事がおいしいといっても、モルディブでは豪華コース料理などはなかなかありません。
一般的にはビュッフェ形式となりますので、注意してくださいね。(2005.8)
(ぎゃんより)
- ミネラルウォーターはいくら? どのくらい買った? 日本から持っていった?
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モルディブでは、1.5Lくらいの大ボトルで、アンガガは3.3$、オルベリは3.5$、パラダイスは3$でした。(サービス料は除く)
フィジーでは、1.5Lくらいの大ボトルで、トレジャーは5F$でした。(サービス料は除く)
ということで、大ボトルで300〜400円くらいのようです。(サービス料は除く)
水道水は基本的に飲めないので、毎日1本くらい食事の時に買います。
日本からは500mLの緑茶のペットボトルを3本くらい持っていきます。(2004.9)
(ぎゃんより)
- ミネラルウォーターのボトルキープ
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ミネラルウォーターのボトルキープですが、アンガガとエリヤドゥはテーブルの上にとっておいてくれますよ。
ぎゃんが今までに行ったリゾートは、パラダイスもオルベリもすべてそうでした。
なので、それが当たり前なのだと思っていました。
初めてモルディブに行ったときには、水がテーブルの上に置きっぱなしでぬるくなっていたのでビックリしましたが・・・。(2005.3)
ホワイトサンズでは毎回テーブルが変わるので、テーブルの上にボトルを置いたままにしておくとなくなってしまいます。部屋に持ち帰りましょう。(2006.7)
(ぎゃんより)
ココパームと、マクヌドゥは冷蔵庫にキープしておいてくれて冷たいものを出してくれます。
ボトルにペンで日付とルームナンバーが書いてあったような・・・。(2005.3)
(ややこさんより)
お水のボトルキープの件なんですが、ビヤドゥ、バタラ、リーティーも基本的にはテーブルにキープしてくれます。
でも、私はぬるいお水がイヤだったのでバタラでは 毎回部屋の冷蔵庫に入れていました。
ビヤドゥ、リーティーではウエイターに頼んで特別に冷蔵庫で冷やして貰ってました。
飲物も 温かいお茶が飲みたかったので、ウーロン茶やジャスミン茶、ほうじ茶のティーバックを持って行って、お湯を貰ってました。
お湯もぬるいときがあるので、熱いのお願いって。
アイスコーヒーもモルでは砂糖入りの甘ーい、しかもいまいち冷えてないのが出てきたりするので、ポーションタイプの水を入れて出来るのを持って行ってました。で、氷入りの水を貰って自分で作ってました。
モル人は 冷えているお水でないととか気にしないみたいです。友達のモル人も全然気にしてません。
高級リゾートだと サービスが行き届いているので、冷やしてくれるのかしら?(2005.3)
(マルヤムさんより)
- モルディブ・アンガガのキャンドルライトディナー(スペシャルディナー)はどんな感じ?
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アンガガのキャンドルライトディナーはビーチで食事をするのですが、食事の内容は他の宿泊者がビュッフェで食べているもので、きちんとお皿に盛ってテーブルまで運んできてくれるというものです。
カクテルがサービスでついていました。
でも、満点の星空の下で食べるのでムード満点です。
夜光虫が時折光るのも素敵でした。(2005.2)
(たっしーさんより)
スペシャルディナーですが、たぶん私達が受けた「キャンドルナイトディナー」と同じだと思います。
メインレストラン横のビーチにテーブルをセッティングして、料理をサーブしてくれます。
料理はフルコースです。私達の時はたまたま新月で星がよく見え、とてもロマンチックでした。
それと、ディナーの日取りですが、当日にいきなり言われます。
まあ、それもアンガガならではの愛嬌なんですが(笑)(2005.6)
(だいさんより)
- モルディブ・アンガガのメインバー(コーヒーショップ)の軽食
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飲み物のメニューはサンダウンバーと同じで、フードメニューも別途あります。
内容は、サンドイッチ、カレー、チキンやポテトなどの揚げ物、パスタなどなど結構いろいろありました。
ホットサンドとチキンアンドチップスをいただきましたが、おいしかったです。
味もいいですし、値段も安いのではと思いました。
私達は出発日のランチで利用したのですが、昼間はかなり暑いです。
小鳥のゲージそばの席が風もあって少し涼しかったです。(2005.5)
(だいさんより)
- 宮古島東急リゾートから歩いていける距離に食堂やスーパーなどはある?
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東急リゾートの中にコンビニがあって、お昼時にはおにぎりやいなり寿司が売られています。
自転車で行ける距離に小さな商店があり、そこで、カップ麺、スープ、おやつ、日用雑貨などが売っています。
レストランは車でないと遠いと思います。
自転車は、宮古島東急リゾートで貸してくれます。(5時間で1台1,000円)(2004.9)
(ぎゃんより)
- 小笠原の食事はまずい?
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小笠原渡航暦7回の私の意見では。「モルディブ・アンガガより絶対に美味しい」です。
なんと言っても日本人の味ですから(笑)
ただし、雰囲気は、アンガガの方が「数段上」です。ロマンチックさを求めてはいけません(苦笑)
それと、おがさわら丸の船内の食事は不味いです。冷凍食品をチンした味と考えてください。
私はお弁当とカップ麺を持参して船内を過ごします。船内の食事は高いですし。ペットボトルで飲物も持ち込んだ方がいいでしょう。
小笠原についたら地魚の料理がお勧めです。あと、島寿司やカメの煮込み(刺身も)美味しいですが、カメの缶詰は買ってこないほうが良いです。お土産になんかしちゃったらあまりの臭いに不評間違いなしです。
島という性格上、魚料理がメインになってしまうのですが、それ以外にも港近くにボォーノホライズンと言うイタリア料理のお店もありますし、ロイヤルベーカリーという美味しいパン屋さんもあります。
私の相方も、食事に関しては相当の困ったチャンですが、特に問題はなかったですよ。
野菜に関しては、シカクマメ(本当にさやが四角い)がお勧め。おそらく、国内では小笠原のみ?
あと、母島レモン。レモンですが美味しいです。そのままかじってもいいけど、焼酎などで割ると最高です(笑)。
忘れていけないのが、ボニンコーヒー!小笠原では、日本で唯一、コーヒーが栽培されているのです。人気商品であっと言う間に売れてしまうのですが、まだ在庫があれば是非購入してみてください。ここ2年ほど行く度に売り切れで飲んでいません…。
海の透明度は、私が行ったときの(雨季の)モルディブなんて目じゃないくらい良いですが、台風後になると濁りも入ります。最高のときは透明度50m位行きました(透明度板で測定しました)
楽しめると思いますよ!泳ぎに自信が有れば、ぜひ、ドルフィンスイムにもチャレンジしてみてください。(2005.1)
(JUNさんより)
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エクスカーション、オプショナルツアー
- モルディブではエクスカーションは1日1つ?
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アンガガでは、エクスカーションは1日に1つです。5種類のエクスカーションがあり、実施曜日が決まっています。ただ、土日は何もやっていません。
オルベリやパラダイスでは、アンガガよりもエクスカーションが多いです。マーレエクスカーションやクルーズがあったり、フィッシングの種類が多くなったりしています。
詳しくは各旅行記を見てくださいね。(2004.8)
(ぎゃんより)
- モルディブのエクスカーションの実施曜日
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エクスカーションは、それぞれ実施曜日が決まっていて、最小催行人数に満たない場合は行われません。
(ぎゃんより)
- モルディブ・アンガガは土日はエクスカーションがない?
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残念ながら、アンガガでは、土日はエクスカーションを実施していません。(2004.8)
(ぎゃんより)
- 何かアンガガ情報あったら、なんでもいいので教えて下さい。
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アンガガにはスパがあるので、興味がありましたら受けてみてはいかがでしょう?
また、アンガガのエクスカーションは平日のみ1日1種類で曜日毎に違うものなので、あらかじめやりたいものを決めておいて、計画的に申し込みをしないとやりそびれてしまいます。(2004.12)
(ぎゃんより)
- イルカに会うツアーはある?
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リゾートによっては、イルカを見るツアーが実施されています。
モルディブ・オルベリでは、ドルフィンクルーズがあります。
ニューカレドニアでは、本島のヌメアから、テニア島イルカウォッチングツアーが出ているようですよ。(2004.10)
(ぎゃんより)
- モルディブのローカルアイランドでの買い物
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私はダイバーなのですが、お土産ならローカルで買うと、シルバーの魚を象ったペンダントを扱っているお店や、これぞ海! というグッズがたくさんあるそうです。
こちらの情報のように、ローカルの方が安いとのこと。(2006.3)
(xxdamaさんより)
ローカルアイランドでは初となる値切り合戦、負け越しのきらいもありますがそれはそれで楽しかったです。
パレオ1枚US$10…もうちょっと頑張りたかった!(2006.3)
(xxdamaさんより)
- モルディブのローカルアイランドでの買物の支払はUS$?カード?
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ローカルアイランドでは現金でしか買物したことがないので、カードが使えるかどうか分かりません。
現金はモルディブルフィアやUSドルが使えます。
ぎゃんはUSドルで支払い、お釣りをユーロでもらったことがあります。ユーロも使えるお店だったのかな?(2004.3)
- 両替金額は? 現金はチップの分だけで良い? どこで両替する?
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現金で使うのは、確かにチップくらいです。
モルディブでは、エクスカーションでローカルアイランドに行って買い物をする予定でしたら、その分も現金を持って行った方が良いでしょう。
フィジーやニューカレドニアでは、街で買い物をする予定でしたら、その分も現金を持って行った方がよいでしょう。(2004.9)
(ぎゃんより)
<モルディブ>
私たちの場合、両替は成田空港で行いました。USドルは1万円パックみたいなものがあって簡単に両替できます。
みなさんに伺ったところ、リゾートでは飲み物などはだいたい部屋付けにしてもらえるし最後の支払いはカードでもできるので、現金はほとんど要らないとのことでしたから1万分しか両替しませんでした。
それでも私たちはマーレにも行かなかったので(かもしれませんが)現金はチップ以外使わなかったので余って、帰りの空港で使いました。
お土産は空港とリゾート内の売店でしか買ってないないのですが、どちらもカードOKでした。
みなさんはどうなんでしょう??
リゾートによっては現金必要なところとかあるのかなぁ?(2005.3)
(もくさんより)
<モルディブ>
両替は、私ももくさんと同じで空港でします。
近所の銀行で両替するよりも、空港の銀行の方がレートがいいです。
モルはリゾートの場合 ほとんど使うことはないかと思います。
リゾートでは全てルームチャージになって最後に清算するので、カードを使う方がほとんどです。
ただ、ルームボーイやウエイター、荷物を運んで貰った場合に チップを渡すので、$1札がたくさんあった方がいいと思います。
私は両替をする時に 1万円パックではなく、$1札を多めにして貰っています。
二人で1万円くらいあれば足りるかもしれません。
でも、マーレでお買い物をするのであれば、もう少しあった方がいいと思います。
と言っても 二人で$200もあれば充分です。余ると思いますよ。
私はいつも円高の時には、少し多めに両替しておきます。
余ったら次回に・・・と言う感じです。
USドルはどこの国でも使えたり、両替ができるので残っても気にしませんけどね。(2005.3)
(マルヤムさんより)
<モルディブ>
私は東京に住んでいるので成田の銀行でしてから行きます。
時間がある時は近所でしていきますけどね〜。
リゾートでは全てサインでOKで我家もカードです。
チップの内訳ですが、うちの場合はリゾートのランクで分けています。
マクは素朴系ですが、大型の200人くらい滞在できるファミリーリゾートよりは上のランクに見ています。
超高級・高級・やや高級・普通・お手軽にわけるとすると、やや高級ランクのチップ価格にしています。
まず空港に迎えに来てくれた船の船長さん(操縦してる人)にマクに着いたら2ドル渡して、部屋に荷物を運んでくれた人に荷物の数分×1ドル、ウェイターには食べても食べなくても3食×日数分×人数(18とかの端数が出た場合は20ドル)を最後の食事の時に。(ルームサービスの飲食は別にその都度)
ルームは日数×人数(こちらも端数がでたらきりのいい数字で上乗せ)で最終日も含みます。
カフェやバーでは飲みおわった際に人数×1ドルをグラス等の下においていきます。
ナイトフィッシング等のアクティビティーは船長さんやボートクルーに1ドルくらいづつ、最終日の荷物を運んでくれたポーターにも数分×1ドル、帰国時の船の船長に2ドル・・・というような感じです。
ソネバやココ、バニヤンではこのチップの倍出していました。
アンサナではマクの1.5倍くらい。
心付けと言ってもスタッフにとっては大事な収入源なので渡せるだけは渡してます。
ちなみにマクの飲み物代ですがビール3ドル水3.50ドルくらいです。
マクより上のリゾートではこの倍もありました!(かなり驚きました)
食事に行く際とかに小さいポーチみたいなものにハンカチや虫除けと1ドル札数枚を入れてややこは持ち歩いてます。(2005.3)
(ややこさんより)
<ニューカレドニア>
両替ですが、日本ではできません。
ニューカレドニアはユーロではなく、パシフィックフラン(CPF)です。
ニューカレドニアの空港内の両替所か銀行で、日本円からパシフィックフラン(CPF)に両替できます。
両替のレートは銀行が一番良くて、ホテルは悪いです。空港はその中間くらいのレートです。
現地旅行代理店の、SPT(サウス・パシフィック・ツアーズ)やアルファ・インターナショナルでも両替ができるようです。レートは銀行と同じくらいで、手数料が無料とのことですので、お得です。(2005.3)
(ぎゃんより)
- モルディブのローカルアイランドでの楽しみ方
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私の個人的な楽しみ方なんですけど、やっぱり「子供たち」でしょう!
モルに行って出会えるのはローカルアイランドだけです。
モルの子供たちは、とてもシャイでなかなか近づいて来ませんが、こちらから話しかければどこの国の子供も皆同じです。
仲良くなれればシメシメ。
日本の今の季節(冬)とか話してあげると興味深げに聞いてくれます。
それとなにより、服のまんまで海に飛び込んだりして遊んでいるのを見ると、自分の小さい頃を思い出させてくれます。
帰りに桟橋まで見送ってくれたりすると、涙もんですよ〜。
私の行ったダンゲッティは、ドーニを作る造船の島でしたが、船大工の仕事振りなんか見られてとても面白かったですよ。
自分は外国人であることを自覚していれば友好の輪が広がりますよ。(2006.3)
(しぃーさんより)
モルの子供たちは 小学校高学年くらいだと英語が話せます。
モルは英語教育が盛んなので・・・
算数の教科書とかは 英語だったりするんですよ。
前にイギリスに保護されている時期があったので。
小さい子供でも英語を話す子供もいるので、簡単なディベヒと混ぜて話してみてはどうでしょうか?
まずは 「アッサラーム アライコム」と話し掛けながら握手をすることで、きっかけが掴めるかもしれませんよ。(2006.3)
(マルヤムさんより)
- モルディブのローカルアイランドでの服装
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アイランドホッピング 前回行ったときは上は半そででしたが
下は パレオをぐるぐるまいて 足を隠しました。
膝丈のスカートなら大丈夫かなとも思うのですが。。。どうなんでしょうか?
男の人はひざしたくらいの短パンの人もいたので。。。(2006.3)
(tomoさんより)
私はローカルアイランドに行くのが大好きで欠かさず行くことにしています。
大抵のリゾートでは、訪問する島が決まっていて、スタッフなんか買い物だとかに便乗したりしています。
特に服装とかはあまり気にしなくても大丈夫ですよ。
私たちが普通に町を歩くようなスタイルでいいと思います。
私が行った時は、キャミソールに短パンの方もいましたよ。
私は、作務衣に下駄でした・・・(笑)
それから、米ドル少しくらい持って行った方がいいですよ。
お土産とかだいぶ安いしオマケしてもらえます。(2006.3)
(しぃーさんより)
アイランドホッピング、私はちょっと短めワンピを着てしまい、ドーニの乗り降りやなんかがちょっと大変でした。
島の人たちは特にヘンな視線でもなかったかな・・・。
風が強くて、パンツ丸出しになるのでドーニの2階にも上がれないし。
一緒に行った方達(全てヨーロピアン)は、女性は水着(ビキニ)に短パンかパレオ、男性はポロシャツにハーフパンツといった感じでしたよ〜。(2006.3)
(ぺーさんより)
モルディブはイスラム教の国で地元の女性は肌を露出しません。
ローカルアイランドでは、半そでのTシャツと膝丈のスカートまでにしておくのが良いのではと思います。(2006.3)
(ぎゃんより)
- アイランドホッピングはいくら?
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モルディブでは、リゾートによって、25〜44ドルくらいです。
半日のものと1日のものがあります。(2004.10)
(ぎゃんより)
- アイランドホッピングで行くリゾート島
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モルディブ・アンガガのアイランドホッピングのリゾートは、当日の天候や風の向きなどによるので、どうも当日に決まるのではないかと思います。(2004.9)
(みけさんより)
モルディブ・アンガガのアイランドホッピングで訪れるリゾートですが、ミリヒかヴィラメンドゥかヒルトンと言っていたので、その日によって違うと思いますので、スタッフに聞いてみてくださいね!(2004.8)
(ぎゃんより)
- アイランドホッピングにシュノーケルセットは必要?
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モルディブのアイランドホッピングでは、他のリゾートアイランド、ローカルアイランド、無人島などに行くのが一般的です。
この場合、他のリゾートアイランドや無人島でシュノーケリングを楽しめることが多いので、確認のうえ、シュノーケルセットを持参することをおすすめします。
リゾートとはひと味違ったシュノーケリングが楽しめるかもしれませんよ。
(ぎゃんより)
- カタマランやカヌーで無人島に行ける?
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リゾートによっては、カタマランで無人島に連れていってくれたり、カヌーをこいで無人島に行くことができます。
モルディブ・オルベリでは、カタマランサファリで、マドゥーという無人島に連れていってもらいました。マドゥーは他のリゾートの管理している島で、入島料が1人2ドルかかります。カタマランが着いた岸の反対側(東側)のビーチは波が全く無くて、本当に静かできれいなビーチでした。島の北側にはきれいな砂州が伸びていました。きれいなビーチが見たい人にはオススメの島です。
また、カヌーを借りて、無人島のクダフィノールまで行きました。南北に細長い島で、両端に砂州がありました。島の一番南にカヌーを乗り付け、そこから一番北のきれいな砂州まで歩いて行きました。
フィジーのトレジャーでは、カヌーを借りて、島の南東の沖にある小さな島に行きました。とてもきれいなビーチと砂州を見ることができました。(2004.1)
(ぎゃんより)
- パイナップルアイランドはフォトジェニック? 魚はたくさんいた?
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パイナップルアイランドは、モルディブ・アンガガの近くにある無人島です。
パイナップルアイランドは、私的にはですが、それ程お薦めではありません。
フォトジェニック度、砂の白さや細かさ、魚。。。
私的には、すべてアンガガの方が上な気がします。(2004.9)
(みけさんより)
隠れくまのみが比較的浅いとこにいます。(2004.9)
(momoさんより)
- シュノーケリングツアー(トリップ)はどんな感じ?
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モルディブのシュノーケリングツアーは、ドーニ(現地の舟)で、1つ又は複数のシュノーケリングスポットに連れていってくれるものです。
シュノーケリングスポットは、深い海の真ん中だったり、無人島の近くだったりします。
海の真ん中の場合には、シュノーケリングをしているかドーニに乗っているかしかないので、船酔いする方は酔い止めを飲んでいった方がいいと思います。また、寒さ対策もしていった方がよいでしょう。
もともとシュノーケリングが楽しめるリゾートの場合には、わざわざシュノーケリングツアーに参加しなくてもよかったと感じる場合もあるようです。
(ぎゃんより)
アンガガのシュノーケルトリップでは、パイナップルアイランドに行きました。
泳いで島に上陸することもできます。
ヴェリガンドゥのシュノーケルトリップの感覚で、沖の海の真ん中のポイントを何箇所かまわるのかと思っていたのですが、アンガガでは違いました。
実は、シュノーケルとリップとアイランドホッピングに参加する予定でしたが、↑の通り、前日のシュノーケルトリップの行き先がアイランドホッピングでも行くパイナップルアイランドだったので、同じ場所に2回行くのも。。。と思いキャンセルしました。
他のアイランドホッピングに参加する予定だった方も、シュノーケルトリップに参加した後に、私達と同じ理由からか、何組かキャンセルなさっていました。
できれば、申し込みの紙にその旨(行き先など)を書いておいてくれると親切なのに。。。と思いました。
まぁ、確認しなかった自分達がいけないのですが。(^^ゞ
アンガガでは、アイランドホッピングと、ハーフディエクスカーション+シュノーケルトリップは、同じコースということなんですね。(2004.9)
(みけさんより)
- 天気が悪いときにシュノーケリングトリップに参加するときはレインコートが必要?
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ぎゃんは、レインコートは持っていったことがありません。
でも、天気の悪い日には、海から上がったあとは寒いので、何か着るものが必要なのではないかと思います。
ラッシュがあればそれで良いのではないでしょうか。
でも、天気が悪いときに泳がなければ、必要ないと思います。
- ニューカレドニアでの、おすすめの過ごし方
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ヌメアに滞在するなら、シュノーケリングはイロ・カナールがオススメです。
魚がたくさんいて、クマノミも見られます。
自然が好きであれば、リビエールブルー州立公園も良いのではないでしょうか。
「天国に一番近い島」ウベア島のツアーもオススメです。
F.O.Lの丘からはヌメアの街を一望できます。
その他に、アメデ島ツアーなどもあります。
イル・デ・パンに滞在するのなら、シュノーケリングはカヌメラビーチやピッシンヌ・ナチュレがオススメです。
ビーチが美しいのはクトビーチです。
ピローグ・ツアーもおもしろいようです。
ヌメア滞在なら色々なツアーに参加、離島に滞在ならのんびりとビーチや海や自然を楽しむのが良いのではないでしょうか。(2005.1)
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スパ
- スパの満足度は?
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モルディブ・アンガガのスパ情報をいただいています。
私は一人で二種類受けました。
■チョコレートマッサージ
これは、スクラブとバスがチョコレート。
オイルでマッサージした後スクラブに入ります。
スクラブは日焼けした肌にはきついです。
足・背中・腕・お腹・胸・首が、チョコレートスクラブパック状態。
その後お風呂でスクラブを落としながらは入ります。
紙パンツもはいたまま・・・。
シャワーで、さっぱりしておしましです。
何故かその日二人用の部屋で受けたので広くて快適でした。
フラワーアレンジメントも施され(スタッフのお姉様方が近くで花を必死で探してました)、甘〜いチョコの香りと部屋中に充満しているミントの香りで正にチョコミント。いい香りでした。
■アンガガマッサージ
オイルの香りが4種類から選べました。
顔と胸以外は裏も表も全てオイルマッサージ。
もちろん紙パンツははいてますが、際どくローライズに下げられ、ハイレグにされ結構隅々までしっかりやられました。
マッサージも指圧から、ロミロミ風、ストーン、と、変化があって良かったです。
さいごに頭と顔をマッサージして終わり。
疲れて凝り固まった体には最高です。
ちなみに私のいた間、半分以上は15%OFFの日でした。
料金も表示価格が、サービス料込みの値段なので、その値段から15%OFFです。
2回とも部屋とアイマスクは、ミントのカホリ。嫌いな人にはきついかも。
紙パンツはチョコレートマッサージの時男性は透けて恥ずかしいそうです。(スパにあったメッセージブックに書いてあった)
あと、スパで飲んだフレーバーティーはちょっと甘くて美味しかった。(ホットです)
旦那はこれと、つまみに出てくる硬いココナッツが目当てで2回とも、私が終わったら椅子に座っていて一緒にしっかり頂いてました。(2004.9)
(葱さんより)
スパはボリフシではシュノーケリングに夢中で体験できませんでした。タイとインド人がいて、インド人がアユールベーダ式のマッサージをしてくれるそうです。アンガガはバリのココナツスパが入っていて、本場のバリの人がしてくれます。ここでは、アユールベーダとアンガガマッサージ、フェイシャルしましたが、満足です。アンガガマッサージがホットストーンも入ってて、値段的にもお得だと思いました。日本より安いです。(2004.10)
(うっきーさんより)
お約束のスパ、アダムとイブを体験してきました。
140ドルの割にはちょっと物足りなかったです。
うつ伏せと顔だけなんですもの、前は???と不完全燃焼でした。
セレナスパは88ドルで時間は短いけど全身なんですよね。(2004.9)
(momoさんより)
- スパは英語ができないと無理?
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そんなことはないようですよ。
英語が苦手な方も、みなさんスパを満喫してきたようです。
(ぎゃんより)
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