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リゾート
- 1度のモルディブ旅行で、2カ所のリゾートに滞在できる?
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1度のモルディブ旅行で、2カ所のリゾートに滞在することも可能です。
旅行会社に希望を伝えて、2島滞在をアレンジしてもらうことができます。
- 2島滞在ってどう? 1リゾートで3泊は短い? 1リゾートで6泊は飽きる?
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ぎゃんとしては、どのリゾートでも3泊だと物足りないと思います。
ぎゃんは、ほとんどシュノーケリングしかしませんが、できるだけのんびり・ゆっくり・十分にリゾートを楽しみたいので。
でも、確かに食事は飽きてくるかもしれませんね。
それに、2つのリゾートをいっぺんに楽しめるというのも、滞在期間が短かいのが気にならなければ、お得な気もします。
2島もいいですが、1島でのんびりでも私は飽きないと思いますよ!
私は前回10日間で行きましたが、飽きるどころかいつまでもいたい位でした。(^^ゞ
後ろ髪をかなりひかれて、今度はいつ来れるんだろーと切なくなりながら帰ってきました。(笑)
8日間ですと、到着日や移動日を考えると、遊べる時間は1島につき丸2日位になってしまいますよね?
私もぎゃんさんと同じくモルディブだったらのんびり滞在がしたいのですが、これまたぎゃんさんと同じく、1回に2島行けるのも良いといえば良いのかと。。。
(みけさんより)
2島滞在ですが、天気が良ければ2島滞在でもいいかな。って思います。
エクスカーションをしないかわりに2つのハウスリーフが楽しめますからね。
でも、天気が悪いとそのリゾートの良さがわからないまま終わりそうな気もしますし、のんびりを考えるなら1島滞在のほうがいいと思います。
ちなみに、ぎゃんさん、みけさんの言う様に1島でも飽きることはないと思います。(食事は好みがあるのでなんとも言えませんが。。。)
結局私もぎゃんさんとみけさんと一緒ですね。
(ぱにゃ。さんより)
- モルディブ・津波の被害について
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ここは皆さんリゾートの楽しい情報が多いので、どうしようか迷ったのですが、モル好きの方たちにローカルの現状も少し解ってもらえたらと思ってあえて報告します。
津波の被害はリゾートよりローカルの方が大きいです。家の造りが違うし、仕方がないのかもしれませんが。
リゾートは資本があるので、復旧作業も進んでいますが、ローカルはそういうわけにはいきません。
先月(2005.2) 私が乗ったサファリでもフランスからローカルへの救援物資を積み込んで運んでました。
サファリは津波以降、ゲストを乗せて出航する際にローカルへの物資輸送も兼ねています。
サファリの途中で南マーレにある、ビヤドゥやその他周りのリゾートがアイランドホッピングに利用するローカル島へ行きました。
一部壊れている家があったりして、土産物屋さんの通りも以前のような活気は無かった気がします。
島の裏側は津波が襲った側なので、ゴミや流木などがそのままの状態で放置されていました。
そして、テントが幾つも並んでいて家を失った人たちが住んでいました。
モル人は伝説好きなので、その島にハンディキャップピープルが住んでいる地域があるのですが、そのエリアには津波も来なかったんだと言っていましたが真偽の程はわかりません。
たとえ自分の家に被害があまりなかったとしても、リゾートで働いているスタッフの中にはクローズなどで収入の道を断たれる人もいて。
モルでは有休というのはありません。リゾートがクローズするとその間のお給料は出ないんです。
たとえ、クローズしていなくてもウエイターなどのチップをあてにする職は、ゲストが減ればその分収入はダウンします。
ローカルに妻や子供を残して、リゾートで働いている人が多いので家族と会えるのは良いことですが、仕事がないのは不安です。
子供たちは 毎日バッパ(パパ)がいるので嬉しいかも知れないけど、奥さんは不安だと思います。
仕事もローカルにはあまりないので、(だから給料のいいリゾートの出稼ぎにいくんですけどね)職探しも大変みたいです。
マーレは人が沢山いるので、やっぱり仕事を探すのは大変かも。特殊な技能でもないと。
マーレは家賃がバカ高いので、親戚の家に居候しないといけないと思うし。
復興事業が波に乗るまでは、大変だと思いますが、政府も全力で取り組んでいるし、早くいつものモルに戻って欲しいと思います。
ヨーロッパからのゲストは徐々に戻って来ています。
日本では、まだモルのリゾートは全滅くらいに思っている人たちが多いので、是非リゾートは問題ないことを知って欲しいですよね。
マーレも通常通りだし。
感染症の心配をしている人もいますが、モルは基本的に1島1リゾートで離れているので問題ないです。
マーレも人口は多いですけど、感染症の話は聞いてないです。
ぎゃんさんを始め、こちらに来ている方たちは、津波後にモルに行かれているし、モルが平常通りなのはわかっていらっしゃいますが。
モル復興のためにも モルに旅行に行きましょう!
(マルヤムさんより)
- モルディブ・アンガガについて
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アンガガは豪華高級リゾートではないのであまり緊張しなくても大丈夫ですよ。
基本的にモルの自然を満喫するところなので、設備とか物足りない気がするかもしれませんが、フレンドリーなスタッフがいて、気兼ねしないでまったり出来るところです。
水上コテージに宿泊されると思いますが、アンガガはビーチが綺麗なのでスペースがあったらビーチでのんびりすることをお勧めします。
それから、レストランの飲み物等のサインは必ずチェックしたほうがいいです、私も3回くらい間違えられました。
部屋の冷蔵庫は小さくて、冷蔵室の中に冷凍棚があるタイプです。
スパはけっこう空いています、それから到着日にレセプションから30%割引券がもらえる(昨年7月の当時)と思いますので利用してみてはいかがでしょうか?
私は「さすらいの男一人旅」ですが、私にぴったりのリゾートだと思っています。
「何も引かない、何も足さない」それがアンガガです。(2005.7)
(しぃーさんより)
2005/1/29から8日間の日程でアンガガに行ってきました。
津波の被害状況ですが、私の見た限りでは津波があったことすら感じさせないほど復旧していました。
滞在中は天候にも恵まれ、最高の休暇を楽しんできました。
ダイビングでは初トライでジンベイにも会え、一緒に泳ぐことも出来ました♪
ハウスリーフでのシュノーケルではカメさんたちに会うこともできます。
アンガガのビーチは本当にふかふかで素足で歩く方が気持ち良かったです。
また、いつか行ってみたいと思います。
シュノーケルでカメを見たいのならば、水上コテ先端にある「SUNDOWN BAR」から右側のドロップオフ沿いに流して行けば、だいたい会えるかと思います。
「タイマイ」と「アオウミガメ」の2種類がいます。
反対側のビーチ桟橋付近では、最近「エイ」が住みついています。
私はシュノーケル中ではないのですが、5枚ほど見ることができました。
本当にお魚天国でした(^^♪
私は肌が少し弱いのですが、滞在中にプランクトンに接触して赤くかぶれてしまったことと、「サンドフライ」という虫に刺されて手が水脹れと腫れで大変でしたので、虫刺されの薬は念のため持っていかれたほうが良いかと思います。
(たっしーさんより)
昨日(2005.8.2)、アンガガから戻りました。
リゾートもスタッフも、お天気も最高でした。
娘が日本時間通りの生活をしたので、夜?夕方?からほとんど部屋から出ませんでしたが、朝は真っ暗な時間から桟橋で日の出を待ってシュノーケルもでき、本当にいい時を過ごせました。
そうそう、初日から亀さんイルカさんに会うことができました。(私はそれだけでも大満足です。)
主人はウィンドサーフィンをしたのですが、その時モブラを見たそうです。
皆さんの情報通り本当に素敵なリゾートでした。ありがとうございました。
今日は洗濯物との戦いです。あぁ〜現実だぁ。
(じゅぽんさんより)
- モルディブ・アンガガとボリフシの比較
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さて、アンガガ、ボリフシ比較ですが・・、ボリフシのいい点は陸上やすごい浅瀬で熱帯魚が見れるので、小さなお子さんや全然泳げない人でも魚を見れるのがいいと思います。オンドーリも自由使えるやつがありました。あと、リゾートがこじんまりしてるので、レストランに近いし、水上コテージでも陸にすぐに行けます。到着日にマーレで泊まらなくて良いのもいいですね。(でも、スピードボートは帰りが小さいやつでめちゃくちゃ怖かったので、もう二度と乗りたくない・・)タオルも一日2回も換えてくれました。
アンガガは水上コテージにお風呂があったこと、食事が種類が豊富でおいしかったことが良かったです。あと、カメが見れるのと、浅瀬にもニシキヤッコやタテジマキンチャクダイなど大きめなきれい系の魚に沢山会えました。シュノーケリングはアンガガの方が楽しかったかもしれません。日本人は3組くらいと少なかったです。(ボリフシは結構多かったですよ)ガラステーブルは夜になると、ライトアップされて、ブダイや細長い魚がやってきました。ビーチの砂の良さもアンガガに軍配が上がるでしょう。あと、水上飛行機がすごく良かったです。
スパはボリフシではシュノーケリングに夢中で体験できませんでした。タイとインド人がいて、インド人がアユールベーダ式のマッサージをしてくれるそうです。アンガガはバリのココナツスパが入っていて、本場のバリの人がしてくれます。ここでは、アユールベーダとアンガガマッサージ、フェイシャルしましたが、満足です。アンガガマッサージがホットストーンも入ってて、値段的にもお得だと思いました。日本より安いです。
総合的に見ると、子連れならボリフシ、カップルならアンガガかな?私的にはどちらも甲乙つけがたく、悩んでしまうところです。甲乙つけられる点としては、食事はアンガガの方がずっと良いと思います。我が家はすっかりモルディブの虜になり、来年こそはエンブドゥを狙っています。(2004.10)
(うっきーさんより)
- モルディブ・アンサナ、バニヤンについて
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ハウスリーフは両方とも良かったです!!アンサナもバニヤンも海は良かったですよ〜!シュノーケラーの私にとっては海に入って1分しないうちに1メートル級のサメには遭遇、カメにエイに・・・魚影は濃すぎでした。
でもアンサナのドロップオフは高所恐怖症の私達夫婦は恐怖でした…水深いきなり30メートルですからね。
バニヤンのほうは、日本人ゲストは誰もいなくて大人な雰囲気でした。
ばしゃばしゃ泳いでいるのは私達だけでしたね。
部屋もゴージャスだけどモルディブらしい落ち着く雰囲気になっていました。
金額的にはココパームのデラックスや水上と変わらないと思いますが雰囲気はかなり大人が多くて皆さん静かに過ごされていました。
スタッフにディべヒ語で話しかけまくっていたのも私くらいでしたね。
アンサナは新婚旅行の日本人が2組ほどいらしてました。
部屋はモルディブらしくないお洒落さで洗練されていましたが正直言うと使い勝手が非常に悪くて居心地よくなかったです・・・部屋にゴミ箱がないのでバニティのを持ってきたり、スーツケースを置いて広げられる場所が1つしかなくて部屋にはデスクもテーブルもなし・・・ハウスリーフ、スパ、サービスも抜群でしたけどアンサナリピートはないかな?と思います。
アンサナは旧イフル時代の建物の土台をそのまま使っていて浴室とバニティーを広げたそうなんです。
だから部屋はとっても狭いし、従業員のスペースが島の中心にあってなんと高い塀に覆われているんです・・・その為に客室を出て歩く通路がかなり狭いので全体的にゆったり感が・・・。
海の美しさとのギャップが激しいかもしれないです・・・初めてモルディブに行かれるゲストやシティーホテル好きのゲストからはサービスに手落ちがないので人気があるようなのですがモルディブリピーターの私達夫婦にとってはちょっと違うかな?と。
南の島独特のほんわかした和やかなムードを味わうのならバニヤンのほうが断然お薦め!アンサナで宿泊しなくても無料で2時間おきにバニヤンからの往復の船が出ているのでシュノーケリングにも行けますしね。
バニヤンもアンサナもレストランで水のボトルキープがなく何かに利用しているのかなあ?と、どうも資源の無駄が気になることが多くて同じ高級リゾートでもココパームの良さを再認識することが多かった今回の旅でした。
私のリゾートランキング 1位マクヌドゥ、2位ココパーム、3位ソネバフシ、4位バニヤンツリー、5位アンサナ、6位タージコーラル(2005.1)
(ややこさんより)
- モルディブ・エリヤドゥについて
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無事にモルディブ・エリヤドゥから帰ってきました。
今までもモルディブは8日間で訪れていたのですが、一番短く感じた位、楽しい時間を過ごしてきました。
4年ぶりのモルディブだったのですが、サンゴがだいぶ元気に生き生きとして来ていますね!これからがますます楽しみです!
滞在中、島からイルカの背中も見ることが出来ました(他の方はスノーケリングで十数頭の群れが見れたそうです!)
マンタトリップは人数と潮の関係で行くことが出来なかったのですが、ハウスリーフで14本もダイビングをしていたので、あっという間に時間が流れていました。
エリヤドゥはまた訪れたいと思う素朴で素敵な島でした。
くじら夫は、ダイビングスタッフの方に「来年もまた来る」って言っておりました^_^;(2006.3)
(空飛ぶ◆くじらさんより)
土曜日にエリヤドゥから帰ってきました!
ぎゃんさんの滞在記を読んで直感的に「今度行く島はエリヤだっ!」と思い、エリヤに決めたのですが、私の鋭い女の勘(?)は大当たり!本当に大満足でした。
ぎゃんさんのおかげです。ありがとうございした!
ビーチはすごーくきれいだし、お魚いっぱいで海で泳いでるってより魚の中で泳いでるって感じだったし、珊瑚も今まで行ったフィリティヨ、アンサナ、バンドス、マクヌドゥと比べて一番回復してるという印象を受けました。
あともう少しのところでハウスリーフにやって来たイルカと一緒に泳げるとこだったんですよ!(ビーチから必死で走って転んで泳いであと50メートルくらいまでってところで消えちゃいました。ちょっと残念・・・。それでもスタッフ曰く超ラッキーとのこと。)
ちなみに滞在中ずーっと日本人は私達だけでした。(2005.7)
(ぱーちゃんより)
- ややこさんのモルディブ・バニヤン情報
- モルディブ・バンドスについて
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バンドスは海が綺麗でシュノーケルも楽しく、新しい部屋やレストランも思っていたよりとてもよかったです。
これからバンドスに行かれる方がいましたら、お食事は朝食だけのプランにして、他の二つのレストランでランチやディナーを取られる事をおすすめします。
エスニック料理やグリルなどどれも美味しい上に、夜はライトアップされた海を見ながらキャンドルの灯りだけが灯り雰囲気があってとても素敵ですよ。やはり三食つきのプランにされてる方が多いみたいで、メインのレストランはいつも人がたくさんいますが他のレストランはとても静かで、満天の星空を眺めながらゆっくりと食事を取る事ができます。種類もとても豊富で美味しかったですよ。(2006.乾季)
(きーさんより)
ちなみに、過去2回はどちらもバンドスに行きました。
2年前(2003年)の乾季に行ったのですが、ちょうど改装が始まった時だったと思います。
その時はダイビングがメインで、特にハウスリーフと価格重視で決定したので(笑)大きな期待はしてなかったのですが、とても良かったです!
水上コテージは残念ながら無いですが、全てビーチ沿いに建ってるコテージでとても綺麗なお部屋で快適でした。
ハウスリーフでは、毎回カメ、ホワイトチップ(サメ)、バラクーダ、赤エイに出会え 正直、ダイビングよりシュノーケルで一日過ごしてました♪
早朝だとマダラトビエイを見た人が多かったようなので、私的にはシュノーケリングお勧めです!!
あと、夕方エイに餌付けしてるので皆集まって写真を撮ったりしてましたよ〜。
食事はビッフェでしたが、種類も豊富で十分美味しかったです。(デザートが少し甘いかな?)・・・というか1島しか行った事がないので分かりませんが。
1週30分ほどの大きめの島だったので、メインレストランの他にも数件お店がありました。
雑誌の情報によると、ちょうどコテージの修復も終わって更にビーチバーが前よりずっと広くなって雰囲気良さそうで、私が行った時もビーチバーは人気で夕日を見ながら飲むには最高でした。
無料の託児所があるのでファミリーには良いみたいですね♪
ただ、ファミリー向きの島でもあるので静かな雰囲気というより、ワイワイ楽しいって感じかもしれません。
(アリさんより)
- モルディブ・ビヤドゥについて
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ビヤドゥはダイビングだけでなく シュノーケルでも十分楽しめますよ。
パッセージ1あたりは魚影が濃くて ナポレオンとかもいます。
パウダーブルーの群れやオヤビッチャの群れ、マダラトビエイも見られます。
パッセージ1〜2にかけては カレントがあるので泳ぎに自信の無い人はパスした方がいいかもしれませんが。
それ以外の所なら クマザサナハムロの群れ・タカサゴの群れなど、たくさんの魚に会えますよ。亀にもね!
これは私がシュノーケルで見たので ダイビングでなくても大丈夫ですよ。(2006.2)
(マルヤムさんより)
私は2004年秋に行きました。その後2005年より経営が変わり、大きな変化はないようですが、食事が格段に美味しくなったとか、部屋のリネン類が新しくなったという話は聞きます。
先日(2006年2月に)行かれた方は、マンタシュノーケリングツアーに参加されたと話されてました。
残念ながら会えなかったようですが、ツアーが催行されていれば会える可能性はあるかも?
部屋の設備はどちらかといえば質素ですが、そこそこ快適に過ごせると思います。
海中は以前と変わらないと思いますので、文句なく素晴らしいハウスリーフで、シュノーケリングはきっと楽しめると思います。
(kupoさんより)
- あきさんのモルディブ・フィリティヨ情報
- モルディブ・ボリフシについて
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浅瀬でも沢山魚がいるみたいです。防波堤近くでクマノミ他魚が沢山いたみたいですよ。
ボリフシに(2004年)10月末に行きましたが、日本人ダイビングスタッフがいて、夜中のチェックインの時にも一通り説明してくれましたよ。チップのこととか、帰りの船の時間のこととか・・。ボリフシはこじんまりしていて、シュノーケリングも浅瀬ですごく楽しめました。食事は、品数は少なめです。これだけが難点ですね。それ以外はとても良かったですよ。
利用しなかったけど、マッサージやエステもあって、ゆっくりできそうです。
(うっきーさんより)
- モルディブ・リーティ・ビーチについて
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リーティ・ビーチはスノーケルが最高でした。ドロップオフが近く、そこへ行くまでにもかなりの数の魚を見ました。イルカは見れませんでしたが、カメは見ました。
スタッフは皆さんとても親切で、本当に気持ちよく滞在できました。(2006.3)
(mfbrownさんより)
水コテからメインの施設まで遠いんです。
リーティーは一周25分くらいあるモルでは比較的大きい島なので、端から端まで移動する感じなんですよね。
忘れ物をした時なんか大変!
DLXビーチが人気なのは、メイン施設に近いからだと思います。
しかもスタンダードより一部屋多いんですよ。
スタンダードだとドアからすぐベッドルームなんですが、デラックスだとリビング?があって、ベッドルームになるんです。
あとは、各部屋の前にオンドーリがあること。
スタンダードは2部屋に1つなんです。
でも、水コテのバルコニーからの眺めはすっごくいいんですけどね。
リーティーはテニスコート・スカッシュ・ジムもあります。
確かジムで主催しているイベントの無料バウチャーをもらえるはずなので、参加してみてはいかがでしょうか?
例えば 朝のビーチでのストレッチなど・・・
親切にトレーナーが指導してくれます。
あとはスパもあります。
バリ系かな?カップルでも一人でも大丈夫です。
ネイルアートもあったと思うのですが。。。
名前はココナッツスパだったかな?ここのタオルが可愛いので、私はハンドタオルを 仲の良い女友達へのお土産にしています。
リーティーはマーレより1時間早いリゾートタイムを採用しています。
なので、夕食は8時からと少し遅めですが、皆さんその前にバーで飲んでいることが多いみたいです。
シュノーケルは、毎朝10:15に ビーチバーの前に集合すると、モル人のガイドが ハウスリーフを案内してくれます。
火曜の午後と土曜の午前が シュノーケルツアーです。
ダイビングセンターにあるボードに名前と部屋番号を書いておきます。
でも、5〜6人集まらないと 流れてしまうので要注意です。
木曜の夜に ナイトシュノーケルツアーもあります。(これは 人数が集まりにくいので 流れる可能性大です。)
ツアーは参加費 $20/1人くらいだったと思います。(多分ボート代)
毎朝のハウスリーフでのガイドは 無料です。(2006.2)
(マルヤムさんより)
リーティと言えば、2003年にスタンダードルームに滞在しました。
確かにDXルームから比べるとレストランやレセプションから少し遠いのですが、水コテよりは近いし、安いが一番(笑)。バスタブはありませんが、お湯も申し分なく出るし、充分でした。
夜の暇つぶしにNHKの衛星放送も見られるし(賛否はともかく)、DX、スタンダード全て西向きでハウスリーフに面しているので、スノーケラーにとってはとても楽ちんです。
それからDXルームでも水コテ側に2室あり、独立型ではありませんし、スタンダードでも何室か独立型があります。
乾季の2月に9泊したのですが、マンタやイルカには一度も会えませんでした。(残念)
でも、総合的にバランスのとれたとてもステキなリゾートだと思います。機会があれば是非再訪したいな〜と思っています。
(ryuさんより)
- フィジー・マタマノアについて
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@ビーチからのエントリーで気ままにシュノ−ケルが満喫できる! A食事が美味しい! B1棟独立のブレがある C虫が少ない事 これらの希望をマタマノアはまさにかなえてくれるリゾートアイランドだと思います。
私個人の感じ方ですが、マナ島は日本人多過ぎ。トレジャーはカジュアル過ぎ、ファミリー向け。
もちろん、どの離島も綺麗で、それぞれ良さはありますが、マタマノアは大人のリゾートって感じで、とっても落ち着けるし、南の島の良さを満喫できる気がします。
もっとも、ヤサワやママヌザ以外の島々はまた別格だとは思いますが…。(お値段も別格!!)(2005.2)
(なおみんさんより)
マタマノアの素晴らしいところは、ビーチエントリーで、きれいな珊瑚とたくさんのお魚たちを楽しむことができるところです。
100万ドルのリーフと言われるだけあって、シュノーケリングをするにはもってこいの島です。
島のほとんどが山で、ビーチはそれほど広くありませんが、きめが細かいふかふかのホワイトサンドです。
12歳以下の子供は宿泊できないので、静かで落ち着いた雰囲気です。
トコリキとマタマノアは経営者が同じなので、もしかしたら雰囲気が似ているかもしれませんね。
4月は雨季と乾季の中間なので、天気が不安定な日もあるかもしれませんが、雨はスコールなので、1日中天気が悪いということはほとんど無いと思います。
フィジー旅行記に詳しい情報やきれいな写真を掲載していますので、ぜひ見てくださいね。
きっとマタマノアに行ってみたくなると思いますよ。(*^_^*)(2004.11)
(ぎゃんより)
- フィジー・マナ島について
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こちらを参考にさせていただいて、フィジー・マナ島へ行ってきました。
本当は砂浜で本でも読んでのんびり過ごす予定でしたが、着いた日に海へ潜ってみたら・・・メチャきれい!!
毎日海に潜っていて、のんびりする暇もありませんでした。
あっという間に時間が過ぎて、帰ってくるのが寂しくなってしまいましたが、楽しい旅行にできて大満足です。
お世話になりました。
島の中に人懐っこい猫が1匹いて(全部で3匹見ました)、私達が到着した時と最終日の夜に部屋へ入ってきました。
島に来たのを歓迎してくれて、帰るのを見送ってくれたのかなー?うれしかったです。(2005.8)
(yoshiさんより)
- 子供連れのフィジー・トレジャーについて
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トレジャーは、珊瑚はそれほどきれいではありませんでしたが、波打ち際から数メートルの浅瀬に魚がたくさんいて、子供さんでも簡単にたくさんの魚を見ることができます。
魚の種類も多くて、割と大きいので、楽しめると思いますよ。
ぎゃんはそこで、普段浅瀬ではあまり見ることのできない魚を見ることができました。!(^^)!
リゾートでは毎日イベントがあって、花がたくさん咲いていて、明るくて賑やかな雰囲気なので、子どもたちがはしゃいでも大丈夫でしょう。
また、公園があって、いつも子どもたちが遊んでいます。
アクティビティーは、カヌーやシュノーケル、ウィンドサーフィンなどのモーターを使わないものは無料です。
トレジャーの沖に珊瑚に囲まれた小さな島があります。
カヌーで行くことができますが、本当に静かできれいでしたよ。
砂の色もキャスタウェイやマロロよりも白かったと思います。
フィジー旅行記に詳しい情報やきれいな写真を掲載していますので、ぜひ見てくださいね。(2005.1)
- フィジー・ヤサワ諸島について
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フィジーは、1番最初は初心者らしくマナ島。その後、トレジャー、マタマノアと行き、4度目はヤサワ諸島を巡るブルーラグーンクルーズへの参加でした!
ヤサワ諸島絶対おすすめです!!
映画「青い珊瑚礁」の舞台となったところですが、その島々、海岸線の美しさといったら…!
砂浜を歩く足の裏の感触さえ、未体験といえるほど気持ちいい!
クルージングなので、ビーチから離れたところでも海にエントリーしてシュノーケリング。
螺旋階段のように積み重なるテーブルサンゴ、色とりどりの魚の群れ…、まさに竜宮城。
クルージングには3泊4日のと6泊7日のがありますが、私達は後者を選びました。
もちろん費用は高くなりますが、3泊4日で物足りなくて再度参加したくなってしまうような事態を考えると、6泊の方が絶対満足度高いです!(2005.1)
(なおみんさんより)
- ゆららさんのフィジー・トコリキ情報
- インドネシア・メナド、シラデン、ブナケンについて
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シラデンですか、良いですねぇ〜
シラデンは一昨年(2004年)行きました。
シラデンの海ですが…最高です!
このモグラ、珊瑚を求めて旅行を重ねてきましたが、今の所、シラデンがbPです!
リゾートの目の前の海なんですが、シーグラスの棚のため、素潜りにはいまいちなのですが、(棚の先のドロップオフは良いのですが、なんせ遠い^^;)リゾートからちょっと歩いた所にある、島の桟橋から、毎日素潜りを楽しみました。
で、ここの珊瑚ですが、目の前の浅瀬から元気な珊瑚がびっしり!
ハードコーラルはもちろんですが、驚いたことに、ソフトコーラルまでもが元気いっぱい!
ソフトコーラルが元気だから海の中はとってもカラフルです。
シラデンだけでも十二分に素晴らしいのですが、更におすすめしたいのが、ブナケンへのシュノーケリングトリップ!
おすすめポイントは、有名なレクアンではなく、ブナケン島のシラデン側のドロップオフ。
ここはもぅ、なんというか…まさに竜宮城…
ポイント名がわからなくて申し訳ないのですが、珊瑚とクリアな海がお好きでしたら、是非ダイビングセンターにリクエストしてみて下さい。
大物を見たいと言うことであれば、レクアンの方には、でっかいナポレオンがいますし、トゥア島の方にはバラクーダの群れがでることもあります。
すいません、少し興奮気味で文書が長くなっているので、"つづく"と、させて下さい。(苦笑
(素土竜さんより)
次はリゾートのことを少し。
モルジブのように、バシッと設備が整っている、と言う訳ではありませんが、雰囲気はバツグンです。
そして、食事ですが、ものすごく美味しい!
あくまでもモグラの個人的感想ですが、メナド界隈では一番美味しいと思います。
メナド本島滞在時、地元の人に 美味しい と、教えてもらったレストラン、屋台等、メナド市街でいくつか食べ歩きましたが、それらよりもはるかに美味しいと思いました。(勿論、ローカルのレストラン、屋台等もとても美味しいです。)
シェフが変わってなければシラデンの食事は、このモグラが太鼓判を押します!(あ…あくまでもモグラの個人的な感想です…言うほどでもないなぁ〜と、感じたらゴメンナサイ^^;)
そして、このシラデンのシェフ、たまにカツ丼を作ってだすこともあります。(w
地元の食材を上手に使って、味の方はカンペキ(w
あと、「イイ魚が入ったらサシミにして出しますから楽しみにしてて下さい。」と、言っていたのですが、残念ながらモグラの滞在中は食べることが出来ませんでした。
次回シラデンに来た時は必ず用意します、と、言ってくれたので早いとこ行かなきゃ…tt
あと、週一でビーチサイドディナーもあります。これが又、なんともイイカンジ…
リゾート自体部屋数が少ないから食事の時ごちゃごちゃすることもなく、とてもイイ雰囲気…
更にそれがビーチサイドディナーともなると…
まぁ、とにかく最高ですね(w
あ、あと忘れてはいけないのが、夕日。
リゾートのビーチに座って…
プールサイドのビーチチェアに座って…
バースペースのソファに体をうずめて…
あと、もしビーチフロントの部屋でしたら部屋のテラスのソファに座って…
又は、部屋専用のビーチチェアに体を預けて…
更には、部屋のテラスにあるジャグジーに入りながら…ながら……ぬぅ(苦笑 (このジャグジーちゃんとした物は想像しないで下さい(w そこはホラ、シラデンがどんなに雰囲気の良いリゾートといえども、南の島、ご愛嬌(w )
とにかく、どのシチュエーションから見ても最高のサンセットショーが見られます。
モグラ、ロマンチックとは程遠い生き物なのですが、不覚にも、感動して震えが来ました。
いつもなら、ビールを飲むために夕日を見るのですが、このときばかりは、まずは夕日、ビールは二の次でした。(でも、必ずビール飲みましたけどね(w )
(素土竜さんより)
シラデン島ですか? いいですね〜(^^♪
ほんと、素土竜さんがおっしゃる通り、メナド沖の離島、シラデン、ブナケン、メナドトゥアなどみんな珊瑚礁がぴか一の島々です。
私が滞在したのは、シラデンの真向かいにある、素朴なチャチャナ・チュラルリゾート(旧名チャチャ・ダイブロッジ)で、素土竜のおっしゃっていた"竜宮城"が目の前です。
この辺のポイントは、ブナケンティモール、チャチャポイント、サチコポイントと言います。
シラデンリゾート&スパは高級リゾートなので縁遠いのですが、チャチャ・ナチュラルリゾートに、私も2006年7月に3年ぶりに行く事になりました。
風景的にはモルディブのような美しいラグーンや真っ白いビーチではないので、ちょと地味な印象ですが、珊瑚礁は比べものにならないくらい素晴らしいので、楽しみにしてくださいね(^^♪
GWには、ほっぺたちゃんのBBSのお客さんでシラデンに行くという方がいらっしゃったので、一緒になるかもしれませんね。
帰国後の報告を楽しみにしていま〜す。(^^ゞ
(ryuさんより)
メナド近辺はようやく乾季に入り始めた頃でしょうか。(4月下旬)
ただ、乾季に入ってもピーカンになるのは8、9月頃だと聞きました。
私が前回訪れた7月上旬でも、到着した日は嵐のような土砂降りでした。その後はすぐに回復しましたが、天気ばかりは、それこそ天に祈るしかないかも知れませんね。
滞在中に海が荒れる事はなく、スノーケリングポイントもシラデン島やブナケン島近辺なので、問題ないと思います。
シラデン島向いのチャチャ・ナチュラルリゾート発信の情報でよろしければ下記にアクセスしてみて下さい。
http://www.bunakenchacha.com/jp/
その中の、オーナー日記"セレベスの海便り"ではブログ形式で、海況なども書かれているので参考になるかと思います。(2006.4)
(ryuさんより)
- 日本人率は?
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モルディブのリゾートでの日本人率は、リゾートによって大きく異なります。
ほとんど日本人が利用したことのないリゾートもあります。そのようなリゾートでは、もちろん日本語は通じません。
また、常にたくさんの日本人が利用しているリゾートでは、日本人スタッフをそろえているところもあり、英語ができなくても安心して利用することができます。
日本人は水上コテージが大好きで、水上コテージのあるリゾートは、日本人率が高めになるようです。
なお、モルディブのリゾートには、大きく分けてドイツ系とイタリア系があり、ドイツ系のリゾートは静かで落ち着いていて時間に正確で、イタリア系のリゾートは賑やかで楽しく時間にルーズ、という特徴があるようです。
フィジーでは、マタマノアは日本人率が低いようです。ぎゃんが滞在中には他に日本人はいませんでした。トレジャーは、何組かの日本人がいました。日本人スタッフもいて安心です。
ニューカレドニアは、全体的に日本人が少なめの印象を受けました。日本人に会うことがあまりないので、たまに会うことがあるとなんだか親しみが湧いて、話をすることが多かったです。
- 虫が多い? 蚊に刺される?
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南の島では、アリとヤモリ(虫ではありませんが)は付き物です。部屋の中まで平気で入り込んできます。
でも、アリ以外には、特に虫が多いという印象はありません。むしろ少ないと思います。 日本の夏のように、ガや小さな羽虫が電気の光にたくさん集まってくるというようなことはありません。
蚊は、時期によっては多くなるようです。でも、今までにぎゃんが行ったことがある南の島の蚊は、日本のものよりも小さめで、刺されたあとも小さめです。
ぎゃんが行ったときには、モルディブ・オルベリとフィジー以外では、ほとんど蚊はいませんでした。
- モルディブで安めの水上コテージは?
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比較的値段が安いのは、アンガガ、ヴェリドゥ、エンブドゥ、クラマティ、クレドゥ、ハクラクラブ、リーティ・ビーチなどです。
それほど高くないのは、ヴェリガンドゥ、オルベリ、サンアイランド、タージコーラル、トラギリ、パラダイス、ボリフシ、ミリヒ、ラグーナなどです。(2004.8)
(ぎゃんより)
- 最終日に部屋は何時まで使える?
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モルディブでは、一般的にチェックアウトは12時のようです。
その時の混み具合などによっては、有料又は無料で出発時間まで部屋を利用できる場合もあります。
また、混雑時には、早めに部屋を空けてくれるように交渉されることもあるようです。
(ぎゃんより)
- タオルは必要?
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ほとんどのリゾートには、タオル、バスタオル、ハンドタオル、ビーチタオルが備えられています。
(ぎゃんより)
- バスタオルは毎日取り替えてくれる?
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バスタオルは、基本的に毎日取り替えてくれます。リゾートによっては、タオルが床に置いてある場合だけ取り替えてくれるところもあるようです。
(ぎゃんより)
- バスタブはある?
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南の島では、水は、雨水を貯めたり海水を濾過したものなので、貴重なため、バスタブのないリゾートもあります。
モルディブでは、アンガガはビーチコテージにはバスタブはありませんが、水上コテージにはバスタブがあります。ホワイトサンズ、エリヤドゥ、パラダイスはバスタブがあります。
フィジーでは、マタマノアとトレジャーはバスタブがありません。
ニューカレドニアでは、クブニーはバスタブがありません。パークローヤルヌメアは丸くて大きなバスタブがあります。(2004.8)
(ぎゃんより)
- プラグの形状は?
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モルディブでは、リゾートによって様々です。アンガガやオルベリのように変換プラグが用意されているリゾートもあります。
フィジーでは、Oタイプです。
ニューカレドニアでは、Cタイプです。
万能変換プラグの「サスコム」があれば、どのプラグにでも対応できます。(変圧器は別途必要です。)
(ぎゃんより)
- 電気ポットはある?
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モルディブでは、アンガガのビーチコテージには電気ポットはありませんが、水上コテージにはあります。オルベリはありません。パラダイスはあります。
フィジーでは、マタマノアとトレジャーには電気ポットがあります。(2004.8)
(ぎゃんより)
- セーフティボックスはある?
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どのリゾートでも、セーフティボックスはあります。
部屋にある場合と、フロントの近くにある場合、フロントに預ける場合などがあります。
(ぎゃんより)
- モルディブでシュノーケリングとおいしい食事が楽しめるリゾートは?
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シュノーケリングと美味しいご飯が希望とのことですので、アンサナ、ヴィラメンドゥ、エリヤドゥ、フィリティヨ、ミリヒなどが候補に挙がると思います。
それぞれの特徴や旅行記は、リゾートランキングを参考にしてくださいね。
食事がおいしいといっても、モルディブでは豪華コース料理などはなかなかありません。
一般的にはビュッフェ形式となりますので、注意してくださいね。(2005.8)
(ぎゃんより)
- モルディブで食事がおいしいリゾートは?
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人の話などによると、アンサナ、ヴィラメンドゥ、エリヤドゥ、トラギリ、ハラヴェリ、フィリティヨ、ミリヒ、メドゥフシなどがおいしいとのことです。(2005.8)
(ぎゃんより)
- 食事はビュッフェ(バイキング)形式?
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モルディブでは、3食ともビュッフェ形式のリゾートが多いです。
フィジーのマタマノアとトレジャーでは、朝食のみがビュッフェ形式でした。
ニューカレドニアのクブニーとパークローヤルヌメアは、朝食のみのプランで、ビュッフェ形式でした。(2004.1)
(ぎゃんより)
- 食事はどんなものが出る?
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モルディブでは、ビュッフェ形式の場合、朝食は、フルーツジュース、牛乳、サラダ、パン、ホットケーキ、シリアル、ワッフル、オムレツ、ポテト、ウインナー、チーズ、フルーツ、ヨーグルト、コーヒー、紅茶などです。
昼食と夕食は、スープ、サラダ、パン、ライス、肉料理、魚料理、カレー、パスタ、野菜の煮物・炒め物、フルーツ、ケーキ類などです。
フィジーのマタマノアとトレジャーでは、朝食は、フルーツジュース、ミルク、パン、ホットケーキ、シリアル、卵料理、ウインナー、フルーツ、ヨーグルト、コーヒー、紅茶などです。
昼食は、スープ、ホットサンド、パスタなどがあります。
夕食は、アラカルトメニューとセットメニューがあります。
ニューカレドニアでは、朝食は、フルーツジュース、牛乳、パン、ホットケーキ、ソーセージ、ベーコン、ハム、チーズ、トマト、パイナップル、パパイヤ、卵料理、フルーツポンチ、ヨーグルト、コーヒー、紅茶などです。
昼食は、パン、サンドイッチ、ハンバーガーなどを買って食べました。
夕食は、ステーキ、ハンバーグ、パスタ、ピザなどを食べました。
ニューカレドニアの食事は、イマイチと感じることが何度かありました。
(ぎゃんより)
- ミネラルウォーターはいくら? どのくらい買った? 日本から持っていった?
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モルディブでは、1.5Lくらいの大ボトルで、アンガガは3.3$、オルベリは3.5$、パラダイスは3$でした。(サービス料は除く)
フィジーでは、1.5Lくらいの大ボトルで、トレジャーは5F$でした。(サービス料は除く)
ということで、大ボトルで300〜400円くらいのようです。(サービス料は除く)
水道水は基本的に飲めないので、毎日1本くらい食事の時に買います。
日本からは500mLの緑茶のペットボトルを3本くらい持っていきます。(2004.9)
(ぎゃんより)
- モルディブ最終日の食事はどこまで出る?
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アンガガは、日程表では朝食までとなっていましたが、昼食まで食べることができました。(15:45リゾート出発)
オルベリは、夕食まで食べることができました。(20:00リゾート出発)
パラダイスは、昼食まででした。(20:15リゾート出発)(2004.8)
(ぎゃんより)
- スパの満足度は?
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モルディブ・アンガガのスパ情報をいただいています。
私は一人で二種類受けました。
■チョコレートマッサージ
これは、スクラブとバスがチョコレート。
オイルでマッサージした後スクラブに入ります。
スクラブは日焼けした肌にはきついです。
足・背中・腕・お腹・胸・首が、チョコレートスクラブパック状態。
その後お風呂でスクラブを落としながらは入ります。
紙パンツもはいたまま・・・。
シャワーで、さっぱりしておしましです。
何故かその日二人用の部屋で受けたので広くて快適でした。
フラワーアレンジメントも施され(スタッフのお姉様方が近くで花を必死で探してました)、甘〜いチョコの香りと部屋中に充満しているミントの香りで正にチョコミント。いい香りでした。
■アンガガマッサージ
オイルの香りが4種類から選べました。
顔と胸以外は裏も表も全てオイルマッサージ。
もちろん紙パンツははいてますが、際どくローライズに下げられ、ハイレグにされ結構隅々までしっかりやられました。
マッサージも指圧から、ロミロミ風、ストーン、と、変化があって良かったです。
さいごに頭と顔をマッサージして終わり。
疲れて凝り固まった体には最高です。
ちなみに私のいた間、半分以上は15%OFFの日でした。
料金も表示価格が、サービス料込みの値段なので、その値段から15%OFFです。
2回とも部屋とアイマスクは、ミントのカホリ。嫌いな人にはきついかも。
紙パンツはチョコレートマッサージの時男性は透けて恥ずかしいそうです。(スパにあったメッセージブックに書いてあった)
あと、スパで飲んだフレーバーティーはちょっと甘くて美味しかった。(ホットです)
旦那はこれと、つまみに出てくる硬いココナッツが目当てで2回とも、私が終わったら椅子に座っていて一緒にしっかり頂いてました。(2004.9)
(葱さんより)
スパはボリフシではシュノーケリングに夢中で体験できませんでした。タイとインド人がいて、インド人がアユールベーダ式のマッサージをしてくれるそうです。アンガガはバリのココナツスパが入っていて、本場のバリの人がしてくれます。ここでは、アユールベーダとアンガガマッサージ、フェイシャルしましたが、満足です。アンガガマッサージがホットストーンも入ってて、値段的にもお得だと思いました。日本より安いです。(2004.10)
(うっきーさんより)
お約束のスパ、アダムとイブを体験してきました。
140ドルの割にはちょっと物足りなかったです。
うつ伏せと顔だけなんですもの、前は???と不完全燃焼でした。
セレナスパは88ドルで時間は短いけど全身なんですよね。(2004.9)
(momoさんより)
- リゾートでの精算はカード払い?
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モルディブ、フィジー、ニューカレドニアのリゾートでは、精算はカード払いでOKです。
ただし、ダイビング料金やおみやげ屋さんの支払いなどが現金払いのリゾートもあります。
ほとんどのリゾートで、VISA、MASTER、American Expressが使えます。
JCBは使えないところが多いので注意。
(ぎゃんより)
- 両替金額は? 現金はチップの分だけで良い? どこで両替する?
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現金で使うのは、確かにチップくらいです。
モルディブでは、エクスカーションでローカルアイランドに行って買い物をする予定でしたら、その分も現金を持って行った方が良いでしょう。
フィジーやニューカレドニアでは、街で買い物をする予定でしたら、その分も現金を持って行った方がよいでしょう。(2004.9)
(ぎゃんより)
<モルディブ>
私たちの場合、両替は成田空港で行いました。USドルは1万円パックみたいなものがあって簡単に両替できます。
みなさんに伺ったところ、リゾートでは飲み物などはだいたい部屋付けにしてもらえるし最後の支払いはカードでもできるので、現金はほとんど要らないとのことでしたから1万分しか両替しませんでした。
それでも私たちはマーレにも行かなかったので(かもしれませんが)現金はチップ以外使わなかったので余って、帰りの空港で使いました。
お土産は空港とリゾート内の売店でしか買ってないないのですが、どちらもカードOKでした。
みなさんはどうなんでしょう??
リゾートによっては現金必要なところとかあるのかなぁ?(2005.3)
(もくさんより)
<モルディブ>
両替は、私ももくさんと同じで空港でします。
近所の銀行で両替するよりも、空港の銀行の方がレートがいいです。
モルはリゾートの場合 ほとんど使うことはないかと思います。
リゾートでは全てルームチャージになって最後に清算するので、カードを使う方がほとんどです。
ただ、ルームボーイやウエイター、荷物を運んで貰った場合に チップを渡すので、$1札がたくさんあった方がいいと思います。
私は両替をする時に 1万円パックではなく、$1札を多めにして貰っています。
二人で1万円くらいあれば足りるかもしれません。
でも、マーレでお買い物をするのであれば、もう少しあった方がいいと思います。
と言っても 二人で$200もあれば充分です。余ると思いますよ。
私はいつも円高の時には、少し多めに両替しておきます。
余ったら次回に・・・と言う感じです。
USドルはどこの国でも使えたり、両替ができるので残っても気にしませんけどね。(2005.3)
(マルヤムさんより)
<モルディブ>
私は東京に住んでいるので成田の銀行でしてから行きます。
時間がある時は近所でしていきますけどね〜。
リゾートでは全てサインでOKで我家もカードです。
チップの内訳ですが、うちの場合はリゾートのランクで分けています。
マクは素朴系ですが、大型の200人くらい滞在できるファミリーリゾートよりは上のランクに見ています。
超高級・高級・やや高級・普通・お手軽にわけるとすると、やや高級ランクのチップ価格にしています。
まず空港に迎えに来てくれた船の船長さん(操縦してる人)にマクに着いたら2ドル渡して、部屋に荷物を運んでくれた人に荷物の数分×1ドル、ウェイターには食べても食べなくても3食×日数分×人数(18とかの端数が出た場合は20ドル)を最後の食事の時に。(ルームサービスの飲食は別にその都度)
ルームは日数×人数(こちらも端数がでたらきりのいい数字で上乗せ)で最終日も含みます。
カフェやバーでは飲みおわった際に人数×1ドルをグラス等の下においていきます。
ナイトフィッシング等のアクティビティーは船長さんやボートクルーに1ドルくらいづつ、最終日の荷物を運んでくれたポーターにも数分×1ドル、帰国時の船の船長に2ドル・・・というような感じです。
ソネバやココ、バニヤンではこのチップの倍出していました。
アンサナではマクの1.5倍くらい。
心付けと言ってもスタッフにとっては大事な収入源なので渡せるだけは渡してます。
ちなみにマクの飲み物代ですがビール3ドル水3.50ドルくらいです。
マクより上のリゾートではこの倍もありました!(かなり驚きました)
食事に行く際とかに小さいポーチみたいなものにハンカチや虫除けと1ドル札数枚を入れてややこは持ち歩いてます。(2005.3)
(ややこさんより)
<ニューカレドニア>
両替ですが、日本ではできません。
ニューカレドニアはユーロではなく、パシフィックフラン(CPF)です。
ニューカレドニアの空港内の両替所か銀行で、日本円からパシフィックフラン(CPF)に両替できます。
両替のレートは銀行が一番良くて、ホテルは悪いです。空港はその中間くらいのレートです。
現地旅行代理店の、SPT(サウス・パシフィック・ツアーズ)やアルファ・インターナショナルでも両替ができるようです。レートは銀行と同じくらいで、手数料が無料とのことですので、お得です。(2005.3)
(ぎゃんより)
- モルディブのリゾートは空港よりおみやげの値段が高い?
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リゾートのおみやげやさんでは、パレオやTシャツ、椰子の葉でできたアルバムなどの民芸品、紅茶などがありますが、値段は高めです。
マーレやローカルアイランドや空港で買う方が安いです。
マーレやローカルアイランドへは、リゾートのエクスカーションなどのオプショナルツアーを利用して行くことになります。
水上飛行機を利用してリゾートに行く場合は、マーレ宿泊時や最終日の空き時間にマーレに行くことができます。
ローカルアイランドへは、1度くらい行ってみてもおもしろいと思います。
パレオやTシャツ、民芸品、紅茶などがあります。(おかし類はなかったと思います。)
まとめて買うと安くしてくれるので、リゾートで買うよりも安いと思います。(ぎゃんはおみやげ用のパレオや紅茶をまとめ買いしました。)
チョコレートやナッツ、おかし、香辛料、紅茶などは空港で売っています。(チョコレートやナッツ類はリゾートにはないです。)
空港には、化粧品、お酒とタバコ、洋服、バッグ、宝石、雑貨、おもちゃ、時計、電気製品、書籍(魚の本や地図、ポストカード)などのお店もありました。
おみやげに限らず、リゾートで売っているものは全体的に高いです。
日焼け止め、歯ブラシ、フィルム、電池等、忘れ物の無いようにしましょう。(2006.7)
(ぎゃんより)
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リゾート比較
- お気に入りのリゾートランキング
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ぎゃんの、お気に入りのリゾートランキングは、こちらをご覧ください。
- モルディブ・アンガガとボリフシの比較
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さて、アンガガ、ボリフシ比較ですが・・、ボリフシのいい点は陸上やすごい浅瀬で熱帯魚が見れるので、小さなお子さんや全然泳げない人でも魚を見れるのがいいと思います。オンドーリも自由使えるやつがありました。あと、リゾートがこじんまりしてるので、レストランに近いし、水上コテージでも陸にすぐに行けます。到着日にマーレで泊まらなくて良いのもいいですね。(でも、スピードボートは帰りが小さいやつでめちゃくちゃ怖かったので、もう二度と乗りたくない・・)タオルも一日2回も換えてくれました。
アンガガは水上コテージにお風呂があったこと、食事が種類が豊富でおいしかったことが良かったです。あと、カメが見れるのと、浅瀬にもニシキヤッコやタテジマキンチャクダイなど大きめなきれい系の魚に沢山会えました。シュノーケリングはアンガガの方が楽しかったかもしれません。日本人は3組くらいと少なかったです。(ボリフシは結構多かったですよ)ガラステーブルは夜になると、ライトアップされて、ブダイや細長い魚がやってきました。ビーチの砂の良さもアンガガに軍配が上がるでしょう。あと、水上飛行機がすごく良かったです。
スパはボリフシではシュノーケリングに夢中で体験できませんでした。タイとインド人がいて、インド人がアユールベーダ式のマッサージをしてくれるそうです。アンガガはバリのココナツスパが入っていて、本場のバリの人がしてくれます。ここでは、アユールベーダとアンガガマッサージ、フェイシャルしましたが、満足です。アンガガマッサージがホットストーンも入ってて、値段的にもお得だと思いました。日本より安いです。
総合的に見ると、子連れならボリフシ、カップルならアンガガかな?私的にはどちらも甲乙つけがたく、悩んでしまうところです。甲乙つけられる点としては、食事はアンガガの方がずっと良いと思います。我が家はすっかりモルディブの虜になり、来年こそはエンブドゥを狙っています。(2004.10)
(うっきーさんより)
- モルディブ・アンサナ、バニヤンについて
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ハウスリーフは両方とも良かったです!!アンサナもバニヤンも海は良かったですよ〜!シュノーケラーの私にとっては海に入って1分しないうちに1メートル級のサメには遭遇、カメにエイに・・・魚影は濃すぎでした。
でもアンサナのドロップオフは高所恐怖症の私達夫婦は恐怖でした…水深いきなり30メートルですからね。
バニヤンのほうは、日本人ゲストは誰もいなくて大人な雰囲気でした。
ばしゃばしゃ泳いでいるのは私達だけでしたね。
部屋もゴージャスだけどモルディブらしい落ち着く雰囲気になっていました。
金額的にはココパームのデラックスや水上と変わらないと思いますが雰囲気はかなり大人が多くて皆さん静かに過ごされていました。
スタッフにディべヒ語で話しかけまくっていたのも私くらいでしたね。
アンサナは新婚旅行の日本人が2組ほどいらしてました。
部屋はモルディブらしくないお洒落さで洗練されていましたが正直言うと使い勝手が非常に悪くて居心地よくなかったです・・・部屋にゴミ箱がないのでバニティのを持ってきたり、スーツケースを置いて広げられる場所が1つしかなくて部屋にはデスクもテーブルもなし・・・ハウスリーフ、スパ、サービスも抜群でしたけどアンサナリピートはないかな?と思います。
アンサナは旧イフル時代の建物の土台をそのまま使っていて浴室とバニティーを広げたそうなんです。
だから部屋はとっても狭いし、従業員のスペースが島の中心にあってなんと高い塀に覆われているんです・・・その為に客室を出て歩く通路がかなり狭いので全体的にゆったり感が・・・。
海の美しさとのギャップが激しいかもしれないです・・・初めてモルディブに行かれるゲストやシティーホテル好きのゲストからはサービスに手落ちがないので人気があるようなのですがモルディブリピーターの私達夫婦にとってはちょっと違うかな?と。
南の島独特のほんわかした和やかなムードを味わうのならバニヤンのほうが断然お薦め!アンサナで宿泊しなくても無料で2時間おきにバニヤンからの往復の船が出ているのでシュノーケリングにも行けますしね。
バニヤンもアンサナもレストランで水のボトルキープがなく何かに利用しているのかなあ?と、どうも資源の無駄が気になることが多くて同じ高級リゾートでもココパームの良さを再認識することが多かった今回の旅でした。
私のリゾートランキング 1位マクヌドゥ、2位ココパーム、3位ソネバフシ、4位バニヤンツリー、5位アンサナ、6位タージコーラル(2005.1)
(ややこさんより)
- モルディブはどのリゾートが良い?
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モルディブはどのリゾートが良いか。とても難しい問題です。
というのは、リゾートに求めるものが人それぞれ違うからです。
シュノーケリングを楽しみたい、ダイビングを楽しみたい、のんびりしたい、マリンスポーツを楽しみたい、贅沢な時間を過ごしたい・・・などなど。
それぞれの目的に合ったリゾートを探すのも、モルディブの楽しみの一つです。
ぎゃんは、ビーチがきれいでシュノーケリングが楽しめるリゾートを求めています。
- フィジーのマタマノアとトコリキ、海がきれいで静かなのはどっち?
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ゆららさんのフィジー・トコリキ情報
マタマノアの素晴らしいところは、ビーチエントリーで、きれいな珊瑚とたくさんのお魚たちを楽しむことができるところです。
100万ドルのリーフと言われるだけあって、シュノーケリングをするにはもってこいの島です。
島のほとんどが山で、ビーチはそれほど広くありませんが、きめが細かいふかふかのホワイトサンドです。
12歳以下の子供は宿泊できないので、静かで落ち着いた雰囲気です。
トコリキとマタマノアは経営者が同じなので、もしかしたら雰囲気が似ているかもしれませんね。
4月は雨季と乾季の中間なので、天気が不安定な日もあるかもしれませんが、雨はスコールなので、1日中天気が悪いということはほとんど無いと思います。
フィジー旅行記に詳しい情報やきれいな写真を掲載していますので、ぜひ見てくださいね。
きっとマタマノアに行ってみたくなると思いますよ。(*^_^*)(2004.11)
(ぎゃんより)
- 子供連れのフィジーはトレジャー、キャスタウェイ、マロロどこがおすすめ?
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トレジャーは、珊瑚はそれほどきれいではありませんでしたが、波打ち際から数メートルの浅瀬に魚がたくさんいて、子供さんでも簡単にたくさんの魚を見ることができます。
魚の種類も多くて、割と大きいので、楽しめると思いますよ。
ぎゃんはそこで、普段浅瀬ではあまり見ることのできない魚を見ることができました。!(^^)!
リゾートでは毎日イベントがあって、花がたくさん咲いていて、明るくて賑やかな雰囲気なので、子どもたちがはしゃいでも大丈夫でしょう。
また、公園があって、いつも子どもたちが遊んでいます。
アクティビティーは、カヌーやシュノーケル、ウィンドサーフィンなどのモーターを使わないものは3リゾートとも無料です。
トレジャーの沖に珊瑚に囲まれた小さな島があります。
カヌーで行くことができますが、本当に静かできれいでしたよ。
砂の色も3つの中ではトレジャーが一番白かったと思います。(2005.1)
- フィジーとモーリシャスの違い
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FIJIは良い所ですよー。離島は本当にきれいです。
私は南国大好きで今まで行った中ではモーリシャスが1番だと思っていました。
でもモーリシャスは遠浅で、きれいな珊瑚を見るには少し船で行かないと見れないんです。
FIJIはビーチから少し泳いだだけで美しい珊瑚も沢山の魚も見れます。
今の時期は雨季ですが日本の梅雨時とは全然違いますよ。
スコールのような感じだって言ってました。
私がお正月に行った時は1日だけ雨が降りました。
雨が降っても海の中はとてもきれいだったし、海の中の方が暖かかったので、ずっと海でシュノーケルしていましたよー。(2005.1)
(maxさんより)
- ニューカレドニアとモルディブはどちらがおすすめ?
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ニューカレドニアは、日本と季節が逆で、6月〜10月は涼しくて、一番南にあるイル・デ・パンでは寒くてあまり泳げないと思います。
もしかしたら、ヌメアやウベアでは晴れた日には泳げるかもしれません。
ぎゃんが9月に行ったときは、イル・デ・パンのカヌメラビーチでは寒くて泳げませんでしたが、ヌメアとウベアでは泳ぐことができました。イル・デ・パンでも、オロ湾やピッシンヌ・ナチュレでは泳げたそうです。
また、ニューカレドニア(特に離島)での食事はあまり期待できないかもしれません。
モルディブは、5月〜10月は雨季ですが、晴れが続くときもあれば曇りや雨が多いときもあります。
天気ばかりはその時になってみないと分かりませんが、基本的に泳ぐことができます。
もし、ぎゃんが夏休みにどちらかに行くとすれば、シュノーケリングを楽しみたいので、やはりモルディブです。
なお、フィジーは夏休み時期がベストシーズンなので、いいかもしれません。
珊瑚はモルディブよりも生き生きしていてきれいですよ。(2004.10)
- ニューカレドニアはフィジーと同じ?
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ニューカレドニアに行ったら絶対に離島に行くことをおすすめします。
本島でもシュノーケリングが良いところはありますが、はっきり言ってビーチはそれほどきれいではありません。
街も小さくて、ショッピングに向いているとも言えません。
そんなわけで、離島のきれいな海を満喫するに尽きます!
イル・デ・パンは、ビーチもきれいで、けっこうシュノーケリングが楽しいですし、静かできれいなビーチや景色を楽しみたいなら、ウベア島やリフー島が良いと思います。
ただし、珊瑚は、フィジーの方が良かったと思います。
ニューカレドニアの気温は、島にもよりますが、思ったほど高くないので、時期を間違えるとぎゃんのようにほとんど泳げなかったということになりかねません。
特に、イル・デ・パンは一番南方なので、南極からの寒流の流れがあり、他の島に比べると寒いです。
気を付けましょう。
ニューカレドニアの離島は、素朴で静かでビーチを一人占めできるようなところではないかと思います。
ただ、ニューカレドニアの物価は高く、特に離島は高いと思いますし、ホテルなどでは英語が通じますが、公用語はフランス語なので、ぎゃんの行ったレストランでは英語はまったく通じないこともありました。
イルカに会いたい場合には、本島のヌメアから、テニア島イルカウォッチングツアーが出ているようですよ。
ニューカレドニアの全体的な印象としては、フィジーとはまた違った良さがあるのではないでしょうか。
ちなみに、ぎゃんとちぃはイル・デ・パンとウベア島に行き、とても満足しました。(2004.10)
- 宮古島の海は海外と比較してどう?
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海外の方が美しい海の輝きをしていて綺麗・・・と思っている方が多いと思いますが、実は、沖縄の海は、世界中のダイバーから高く評価されている、世界トップクラスのダイビングスポットなんです。
沖縄のきれいな海を体験すると、日本にもこんなにきれいな海があるんだ〜と感激すること間違いなしです。
ぎゃんも、宮古島の吉野海岸でシュノーケリングをして、沖縄ってこんなに海のきれいな所だったの?!と初めて知り感激しました。
モルディブの写真で有名な、写真家の三好和義さんも、宮古島の前浜ビーチが世界一美しいビーチと言っています。
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