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シュノーケル
- シュノーケリングにおすすめの場所 (ハウスリーフがいいところ)
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ハウスリーフで言えば、ビヤドゥ、ビリバルはすごくいいですよ。魚の種類も多いし、亀も鮫(子供の小さいの)もいるし、タカサゴやムレハタタテダイとか沢山います。
あとバーアトールのリーティービーチのハウスリーフもいいですよ。雨期の雨の日なんか逆にハウスリーフでマンタに会えたりします。週に2回あるシュノーケルツアーでも晴れている日は、見たい魚をリクエストするとモル人ガイドがポイントをセレクトしてくれます。雨の日はマンタを探して見つけると海へと言う感じのマンタシュノーケル状態です。 ダイビングに行かなくても大物に会えます。(2005.2)
(マルヤムさんより)
雨季はマクヌドゥの北側のハウスリーフにもマンタが来るそうですよ。
乾季にはサメ・エイ・カメ・岩場に巨大な青いカニが気持ち悪いくらいいました。
私が余りの魚の多さに怖かったのはマクヌドゥ、アンサナ、バニヤンです。(2005.2)
(ややこさんより)
モルディブでは、人の話などによると、アンガガ、アンサナ、ヴァドゥ、ヴェリガンドゥ・アイランド、ヴェリドゥ、エリヤドゥ、エンブドゥ、ビヤドゥ、フィリティヨ、ボリフシ、などがシュノーケリングにおすすめのようです。
フィジーでは、マタマノア、トレジャーはシュノーケリングにおすすめです。
- モルディブでシュノーケリングとおいしい食事が楽しめるリゾートは?
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シュノーケリングと美味しいご飯が希望とのことですので、アンサナ、ヴィラメンドゥ、エリヤドゥ、フィリティヨ、ミリヒなどが候補に挙がると思います。
それぞれの特徴や旅行記は、リゾートランキングを参考にしてくださいね。
食事がおいしいといっても、モルディブでは豪華コース料理などはなかなかありません。
一般的にはビュッフェ形式となりますので、注意してくださいね。
- 沖縄でシュノーケリングにおすすめの場所
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ぎゃんが今までに行ったところでは、宮古島の吉野海岸がおすすめです。
他の人の話などによると、宮古島の八重干瀬、阿嘉島のニシ浜ビーチ、黒島の中本海岸、座間味島の古座間味ビーチ、無人島の安慶名敷島などがシュノーケリングにおすすめのようです。
- モルディブ・アンガガのシュノーケリング
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2005/1/29から8日間の日程でアンガガに行ってきました。
津波の被害状況ですが、私の見た限りでは津波があったことすら感じさせないほど復旧していました。
滞在中は天候にも恵まれ、最高の休暇を楽しんできました。
ダイビングでは初トライでジンベイにも会え、一緒に泳ぐことも出来ました♪
ハウスリーフでのシュノーケルではカメさんたちに会うこともできます。
アンガガのビーチは本当にふかふかで素足で歩く方が気持ち良かったです。
また、いつか行ってみたいと思います。
シュノーケルでカメを見たいのならば、水上コテ先端にある「SUNDOWN BAR」から右側のドロップオフ沿いに流して行けば、だいたい会えるかと思います。
「タイマイ」と「アオウミガメ」の2種類がいます。
反対側のビーチ桟橋付近では、最近「エイ」が住みついています。
私はシュノーケル中ではないのですが、5枚ほど見ることができました。
本当にお魚天国でした(^^♪
私は肌が少し弱いのですが、滞在中にプランクトンに接触して赤くかぶれてしまったことと、「サンドフライ」という虫に刺されて手が水脹れと腫れで大変でしたので、虫刺されの薬は念のため持っていかれたほうが良いかと思います。
(たっしーさんより)
昨日(2005.8.2)、アンガガから戻りました。
リゾートもスタッフも、お天気も最高でした。
娘が日本時間通りの生活をしたので、夜?夕方?からほとんど部屋から出ませんでしたが、朝は真っ暗な時間から桟橋で日の出を待ってシュノーケルもでき、本当にいい時を過ごせました。
そうそう、初日から亀さんイルカさんに会うことができました。(私はそれだけでも大満足です。)
主人はウィンドサーフィンをしたのですが、その時モブラを見たそうです。
皆さんの情報通り本当に素敵なリゾートでした。ありがとうございました。
今日は洗濯物との戦いです。あぁ〜現実だぁ。
(じゅぽんさんより)
- モルディブ・ヴィル・リーフのシュノーケリング
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ヴィルリーフでのシュノーケリングですが、他の もるぢぶ を知らないので比較はできないですが、ドロップオフの方には なぽ マダラトビエイ、ギンガメ、しまはぎの群、等々魚の数は多いと思います。(雑誌で紹介されている もるぢぶの魚は、ほぼ見られた?気がします。)
リーフの外側をイルカの群が通り過ぎることもあります。
ただ珊瑚に関しては2年前の時点では、淋しかったですねぇ…(潜ると良かったのかも知れないのですが、HN通り すもぐりしかやらないもので、珊瑚ふぇちの僕としては淋しかったですねぇ…)
ラグーンの方(現在の水上コテージの方ではなく、桟橋近辺バーの前等)は珊瑚の根があり、こちらの方が多少 珊瑚が元気でした。
ヤガラの群、はぐれアカマツカサ等も、見れました。
あ、亀は両方をウロウロさまよって餌を探しています。
シュノーケリングは、僕としては珊瑚が悲しかったので寂しかったですが、魚影が濃いので、魚好きの方は楽しいのではないかと思います。(あ、僕もつまらなかったのではなく、十分楽しかったです。)(2005.5)
(素土竜さんより)
- モルディブ・ヴェリドゥのシュノーケリング
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ヴェリドゥですが、旅行会社の方の話や、他の方の旅行記などによると、シュノーケリングが楽しめるようですよ。
バー前のジェッティからエントリーして、左右にドロップオフがあるようです。
クマノミ、マダラトビエイ、ナポレオンを見ることができたとの情報があります。
- モルディブ・エリヤドゥのシュノーケリング
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無事にモルディブ・エリヤドゥから帰ってきました。
今までもモルディブは8日間で訪れていたのですが、一番短く感じた位、楽しい時間を過ごしてきました。
4年ぶりのモルディブだったのですが、サンゴがだいぶ元気に生き生きとして来ていますね!これからがますます楽しみです!
滞在中、島からイルカの背中も見ることが出来ました(他の方はスノーケリングで十数頭の群れが見れたそうです!)
マンタトリップは人数と潮の関係で行くことが出来なかったのですが、ハウスリーフで14本もダイビングをしていたので、あっという間に時間が流れていました。
エリヤドゥはまた訪れたいと思う素朴で素敵な島でした。
くじら夫は、ダイビングスタッフの方に「来年もまた来る」って言っておりました^_^;(2006.3)
(空飛ぶ◆くじらさんより)
土曜日にエリヤドゥから帰ってきました!
ぎゃんさんの滞在記を読んで直感的に「今度行く島はエリヤだっ!」と思い、エリヤに決めたのですが、私の鋭い女の勘(?)は大当たり!本当に大満足でした。
ぎゃんさんのおかげです。ありがとうございした!
ビーチはすごーくきれいだし、お魚いっぱいで海で泳いでるってより魚の中で泳いでるって感じだったし、珊瑚も今まで行ったフィリティヨ、アンサナ、バンドス、マクヌドゥと比べて一番回復してるという印象を受けました。
あともう少しのところでハウスリーフにやって来たイルカと一緒に泳げるとこだったんですよ!(ビーチから必死で走って転んで泳いであと50メートルくらいまでってところで消えちゃいました。ちょっと残念・・・。それでもスタッフ曰く超ラッキーとのこと。)
ちなみに滞在中ずーっと日本人は私達だけでした。(2005.7)
(ぱーちゃんより)
- モルディブ・バタラのシュノーケリング
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バタラ、毎日亀に会いましたよ。初!亀でした。
主人はヴィルリーフで遭遇しているのですがピューっと速攻で逃げられたらしいです。
バタラの亀さんは全然逃げなくて触っても平気でした。
毎日会いましたが、大きさなど全部違っていたのでわりと亀はいるのかもしれません。
魚も大好きなんですが、なんか亀って嬉しくて興奮してしまいます!
あ、でも最も見たくて見れてないのが「ナポレオン」なんです。見たことありますか?
バタラは「フグ」がとても多かった印象もあります。
ハリセンボン、黒いフグ、灰色のフグ、あと金色のフグがいつも同じ場所に2匹いて、初めて見ました。すぐ逃げるので写真にはとれなかったのですが。
それから私もトラギリ興味あります(^ー^*
アンガガと同じ開放的な水コテも素敵。
あとヴィリヴァルも行ってみたいです。10月頃まで再オープンしているらしいのでちょっと考え中です。
なんか行ってみたいリゾートいっぱいです(^^;やっぱりモルディブはシュノーケルですよね!
マルヤムさん、パウダーブルーの群れ見ましたよ!
バタラで見れると聞いていたのでとても楽しみにしていました。
いつも同じ場所に常駐していました。
エリヤドゥでも見ましたがシマハギ&パウダーブルーの群れで、パウダーブルー単独の大群は初めて見ました♪
マルヤムさんの情報を見てやっぱりヴィリヴァルも行ってみたくなりました。
それからボラボラ。モルディブとはまた違った雰囲気で好きです。
オテマヌから見た風景がすごかったですね〜。
でも何もかも高すぎだったような気が(^^;
でもタヒチもまたいつか行ってみたいですね。(2005.2)
(mayuさんより)
- ややこさんのモルディブ・バニヤン情報
- モルディブ・バンドスのシュノーケリング
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バンドスは海が綺麗でシュノーケルも楽しく、新しい部屋やレストランも思っていたよりとてもよかったです。
これからバンドスに行かれる方がいましたら、お食事は朝食だけのプランにして、他の二つのレストランでランチやディナーを取られる事をおすすめします。
エスニック料理やグリルなどどれも美味しい上に、夜はライトアップされた海を見ながらキャンドルの灯りだけが灯り雰囲気があってとても素敵ですよ。やはり三食つきのプランにされてる方が多いみたいで、メインのレストランはいつも人がたくさんいますが他のレストランはとても静かで、満天の星空を眺めながらゆっくりと食事を取る事ができます。種類もとても豊富で美味しかったですよ。(2006.乾季)
(きーさんより)
ちなみに、過去2回はどちらもバンドスに行きました。
2年前(2003年)の乾季に行ったのですが、ちょうど改装が始まった時だったと思います。
その時はダイビングがメインで、特にハウスリーフと価格重視で決定したので(笑)大きな期待はしてなかったのですが、とても良かったです!
水上コテージは残念ながら無いですが、全てビーチ沿いに建ってるコテージでとても綺麗なお部屋で快適でした。
ハウスリーフでは、毎回カメ、ホワイトチップ(サメ)、バラクーダ、赤エイに出会え正直、ダイビングよりシュノーケルで一日過ごしてました♪
早朝だとマダラトビエイを見た人が多かったようなので、私的にはシュノーケリングお勧めです!!
あと、夕方エイに餌付けしてるので皆集まって写真を撮ったりしてましたよ〜。
食事はビッフェでしたが、種類も豊富で十分美味しかったです。(デザートが少し甘いかな?)・・・というか1島しか行った事がないので分かりませんが。
1週30分ほどの大きめの島だったので、メインレストランの他にも数件お店がありました。
雑誌の情報によると、ちょうどコテージの修復も終わって更にビーチバーが前よりずっと広くなって雰囲気良さそうで、私が行った時もビーチバーは人気で夕日を見ながら飲むには最高でした。
無料の託児所があるのでファミリーには良いみたいですね♪
ただ、ファミリー向きの島でもあるので静かな雰囲気というより、ワイワイ楽しいって感じかもしれません。
(アリさんより)
- モルディブ・ビヤドゥのシュノーケリング
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ビヤドゥはダイビングだけでなく シュノーケルでも十分楽しめますよ。
パッセージ1あたりは魚影が濃くて ナポレオンとかもいます。
パウダーブルーの群れやオヤビッチャの群れ、マダラトビエイも見られます。
パッセージ1〜2にかけては カレントがあるので泳ぎに自信の無い人はパスした方がいいかもしれませんが。
それ以外の所なら クマザサナハムロの群れ・タカサゴの群れなど、たくさんの魚に会えますよ。亀にもね!
これは私がシュノーケルで見たので ダイビングでなくても大丈夫ですよ。(2006.2)
(マルヤムさんより)
私は2004年秋に行きました。その後2005年より経営が変わり、大きな変化はないようですが、食事が格段に美味しくなったとか、部屋のリネン類が新しくなったという話は聞きます。
先日(2006年2月に)行かれた方は、マンタシュノーケリングツアーに参加されたと話されてました。
残念ながら会えなかったようですが、ツアーが催行されていれば会える可能性はあるかも?
部屋の設備はどちらかといえば質素ですが、そこそこ快適に過ごせると思います。
海中は以前と変わらないと思いますので、文句なく素晴らしいハウスリーフで、シュノーケリングはきっと楽しめると思います。
(kupoさんより)
- あきさんのモルディブ・フィリティヨ情報
- モルディブ・ボリフシのシュノーケリング
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浅瀬でも沢山魚がいるみたいです。防波堤近くでクマノミ他魚が沢山いたみたいですよ。
- モルディブ・マクヌドゥのシュノーケリング
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雨季はマクヌドゥの北側のハウスリーフにもマンタが来るそうですよ。
乾季にはサメ・エイ・カメ・岩場に巨大な青いカニが気持ち悪いくらいいました。
私が余りの魚の多さに怖かったのはマクヌドゥ、アンサナ、バニヤンです。(2005.2)
(ややこさんより)
- モルディブ・リーティビーチのシュノーケリング
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リーティ・ビーチはスノーケルが最高でした。ドロップオフが近く、そこへ行くまでにもかなりの数の魚を見ました。イルカは見れませんでしたが、カメは見ました。
スタッフは皆さんとても親切で、本当に気持ちよく滞在できました。(2006.3)
(mfbrownさんより)
リーティーのハウスリーフのシュノーケルについて少し詳しく説明します。
島の東側のダイビングジェッティから水上レストランまでの間は、流れも無くイージーシュノーケルです。チェックダイブとかナイトシュノーケルもここでします。
ナイトシュノーケルはダイビングセンターのボードに希望者は名前を書いて置くんですが、5,6人集まらないと興行しません。
ナイトダイビングはしますが、シュノーケルでナイトって・・・面白いのか?と思ってモル人の友人に聞いたら、面白い!と断言したので名前を書いたのに、3人しか集まらず流れてしまいました。
が、友人が内緒で行こうと言ったので、夜こっそりナイトシュノーケルしました。
トーチを持ってのシュノーケルです。魚が寝ているところを見たり、昼間とは違った幻想的な海の中は、なかなか楽しかったです。一度お試しあれ。
島の西側はすぐにドロップオフで、流れが少し速いときもあります。毎朝10時過ぎにビーチバーの前に集合すると、モル人ガイドがその日の潮の流れをみて、案内してくれます。
彼らのお友達のスコーピオンフィッシュ、ストーンフィッシュなどがいつも同じ場所にいるので教えてくれます。
雨期は透明度は悪いのですが、それは餌になるプランクトンが多いと言うこと。マンタが来ます。
西側のハウスリーフでガイドと一緒の時に、ナポレオンもいました。雨が降ってる日はマンタが海面近くにいることが多いので、ハウスリーフでも見られます。
シュノーケルでマンタとナポレオン、しかもハウスリーフですよ。
あっ、勝手にシュノーケルしてても問題ないですよ。午後は勝手にシュノーケルしてたから。
10月以降乾期になると透明度は良くなります。10月、11月もマンタ出ますよ。ハウスリーフでも。
バーアトールは通年マンタが見られるので、天気と運だけど大丈夫だと思います。亀はいつもいます。リーティーの亀も逃げません。
シュノーケルツアーは火曜の午後と土曜の午前中。ダイビングポイントでシュノーケルにも適しているところに案内してくれます。すごい数のムレハタタテダイやツバメウオの群れなんかに会えます。亀が沢山いるポイントもあります。見たい魚をガイドにリクエストすれば、セレクトしてくれます。もちろん、マンタ!と言えばマンタの現れそうなところを選んでくれます。
雨の日にマンタ!と言ったので、マンタを探して見つけると海へと言うマンタシュノーケルになったんですけどね。シュノーケルで5枚のマンタに会いましたよ。(2005.2)
(マルヤムさんより)
mayuさん、リーティーのハウスリーフでマンタ見ましたよ。
マンタが海面近くに来る時って、たいてい雨で海が荒れてる日なんです。
そんな日こそマンタを探してシュノーケルしてみてください。
リーティーでは火曜の午後と土曜の午前中にシュノーケルツアーがあるのですが、天気が荒れてる日はスタッフに「マンタシュノーケルしたい!!」って言うとマンタを探してくれて、見つけると皆でシュノーケルをするというスタイルになります。
お天気が良い日は、他のポイントに行ってくれます。
もちろん、「マンタが見たい」とか「亀がいっぱい見たい」とかリクエストすると最適なポイントを選んでくれます。
マンタとジンベイは毎回見られるわけではないんですけどね。(2006.1)
(マルヤムさんより)
- モルディブとパラオの違い
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魚が、数のモルディブ、種類のパラオって感じでした。
パラオでダイビングをする場合には、カレントフックを持って行くのをお勧めします。
楽しそうに凧のようになって魚を眺めている人を見て、私は海の中で岩につかまりながら買って行かなかったのを後悔しました。(2005.6)
(ちこさんより)
- フィジー・トレジャーでの子供連れシュノーケリング
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トレジャーは、珊瑚はそれほどきれいではありませんでしたが、波打ち際から数メートルの浅瀬に魚がたくさんいて、子供さんでも簡単にたくさんの魚を見ることができます。
魚の種類も多くて、割と大きいので、楽しめると思いますよ。
ぎゃんはそこで、普段浅瀬ではあまり見ることのできない魚を見ることができました。!(^^)!
リゾートでは毎日イベントがあって、花がたくさん咲いていて、明るくて賑やかな雰囲気なので、子どもたちがはしゃいでも大丈夫でしょう。
また、公園があって、いつも子どもたちが遊んでいます。
アクティビティーは、カヌーやシュノーケル、ウィンドサーフィンなどのモーターを使わないものは無料です。
トレジャーの沖に珊瑚に囲まれた小さな島があります。
カヌーで行くことができますが、本当に静かできれいでしたよ。
砂の色もキャスタウェイやマロロよりも白かったと思います。
フィジー旅行記に詳しい情報やきれいな写真を掲載していますので、ぜひ見てくださいね。(2005.1)
- フィジー・マナ島のシュノーケリング
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こちらを参考にさせていただいて、フィジー・マナ島へ行ってきました。
本当は砂浜で本でも読んでのんびり過ごす予定でしたが、着いた日に海へ潜ってみたら・・・メチャきれい!!
毎日海に潜っていて、のんびりする暇もありませんでした。
あっという間に時間が過ぎて、帰ってくるのが寂しくなってしまいましたが、楽しい旅行にできて大満足です。
お世話になりました。
島の中に人懐っこい猫が1匹いて(全部で3匹見ました)、私達が到着した時と最終日の夜に部屋へ入ってきました。
島に来たのを歓迎してくれて、帰るのを見送ってくれたのかなー?うれしかったです。(2005.8)
(yoshiさんより)
- フィジー・ヤサワ諸島のシュノーケリング
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フィジーは、1番最初は初心者らしくマナ島。その後、トレジャー、マタマノアと行き、4度目はヤサワ諸島を巡るブルーラグーンクルーズへの参加でした!
ヤサワ諸島絶対おすすめです!!
映画「青い珊瑚礁」の舞台となったところですが、その島々、海岸線の美しさといったら…!
砂浜を歩く足の裏の感触さえ、未体験といえるほど気持ちいい!
クルージングなので、ビーチから離れたところでも海にエントリーしてシュノーケリング。
螺旋階段のように積み重なるテーブルサンゴ、色とりどりの魚の群れ…、まさに竜宮城。
クルージングには3泊4日のと6泊7日のがありますが、私達は後者を選びました。
もちろん費用は高くなりますが、3泊4日で物足りなくて再度参加したくなってしまうような事態を考えると、6泊の方が絶対満足度高いです!(2005.1)
(なおみんさんより)
- フィジーのシュノーケルツアー
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シュノーケルのツアーで面白かったのは、フィジーのワーウィック。コーラルコーストにあるので、ナンディから車で2時間近くかかるのが難点なんですけど。
ワーウィックのダイビングセンターのSPADがほぼ毎日ピクニックを興行しています。ここは、珍しくダイバーとノンダイバーのシュノーケラーを一緒のボートに乗せて出発します。
ランチを無人島でとるので、たいていは近くのヤヌザ島あたりなんですが。シュノーケラーが多いと先に無人島に寄って降ろしてから、ダイバーだけポイントに連れていきます。ヤヌザ島のハウスリーフでシュノーケルします。ダイバーが戻ってきてからランチです。午後ダイバーはもう一本潜って戻ってきます。
でも、シュノーケラーの数が少ないときは、ダイビングポイントで珊瑚の根のあるところを教えてくれて、ボートの近くでシュノーケルします。鮫や亀なんかに会えます。ボートでの移動中は必ずトビウオに会います。
そのピクニックでヴァチュレレ(高級リゾートです)の近くに行ったときは、海の色が全然違ってすごーく綺麗なの。バードアイランドみたいな海鳥の島があって、砂浜の上にごつごつした岩場があるんです。そこに登ると、沢山の海鳥がいて、卵や雛がいて可愛いの。何故か山羊がいたんだけど。海の真ん中なのに。海鳥の数がすごくてヒッチコックの「バード」を彷彿とさせますけど。その島の周りのハウスリーフは本当に手つかずって感じ。良かったですよ。
一緒に行く人の内一人がダイバー、一人はシュノーケラーという方たちには、一緒に楽しめるのでお勧めです。(2005.2)
(マルヤムさんより)
- フィジーとモーリシャスの違い
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FIJIは良い所ですよー。離島は本当にきれいです。
私は南国大好きで今まで行った中ではモーリシャスが1番だと思っていました。
でもモーリシャスは遠浅で、きれいな珊瑚を見るには少し船で行かないと見れないんです。
FIJIはビーチから少し泳いだだけで美しい珊瑚も沢山の魚も見れます。
今の時期は雨季ですが日本の梅雨時とは全然違いますよ。
スコールのような感じだって言ってました。
私がお正月に行った時は1日だけ雨が降りました。
雨が降っても海の中はとてもきれいだったし、海の中の方が暖かかったので、ずっと海でシュノーケルしていましたよー。(2005.1)
(maxさんより)
- インドネシア・メナド、シラデン、ブナケンについて
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シラデンですか、良いですねぇ〜
シラデンは一昨年(2004年)行きました。
シラデンの海ですが…最高です!
このモグラ、珊瑚を求めて旅行を重ねてきましたが、今の所、シラデンがbPです!
リゾートの目の前の海なんですが、シーグラスの棚のため、素潜りにはいまいちなのですが、(棚の先のドロップオフは良いのですが、なんせ遠い^^;)リゾートからちょっと歩いた所にある、島の桟橋から、毎日素潜りを楽しみました。
で、ここの珊瑚ですが、目の前の浅瀬から元気な珊瑚がびっしり!
ハードコーラルはもちろんですが、驚いたことに、ソフトコーラルまでもが元気いっぱい!
ソフトコーラルが元気だから海の中はとってもカラフルです。
シラデンだけでも十二分に素晴らしいのですが、更におすすめしたいのが、ブナケンへのシュノーケリングトリップ!
おすすめポイントは、有名なレクアンではなく、ブナケン島のシラデン側のドロップオフ。
ここはもぅ、なんというか…まさに竜宮城…
ポイント名がわからなくて申し訳ないのですが、珊瑚とクリアな海がお好きでしたら、是非ダイビングセンターにリクエストしてみて下さい。
大物を見たいと言うことであれば、レクアンの方には、でっかいナポレオンがいますし、トゥア島の方にはバラクーダの群れがでることもあります。
すいません、少し興奮気味で文書が長くなっているので、"つづく"と、させて下さい。(苦笑
(素土竜さんより)
次はリゾートのことを少し。
モルジブのように、バシッと設備が整っている、と言う訳ではありませんが、雰囲気はバツグンです。
そして、食事ですが、ものすごく美味しい!
あくまでもモグラの個人的感想ですが、メナド界隈では一番美味しいと思います。
メナド本島滞在時、地元の人に 美味しい と、教えてもらったレストラン、屋台等、メナド市街でいくつか食べ歩きましたが、それらよりもはるかに美味しいと思いました。(勿論、ローカルのレストラン、屋台等もとても美味しいです。)
シェフが変わってなければシラデンの食事は、このモグラが太鼓判を押します!(あ…あくまでもモグラの個人的な感想です…言うほどでもないなぁ〜と、感じたらゴメンナサイ^^;)
そして、このシラデンのシェフ、たまにカツ丼を作ってだすこともあります。(w
地元の食材を上手に使って、味の方はカンペキ(w
あと、「イイ魚が入ったらサシミにして出しますから楽しみにしてて下さい。」と、言っていたのですが、残念ながらモグラの滞在中は食べることが出来ませんでした。
次回シラデンに来た時は必ず用意します、と、言ってくれたので早いとこ行かなきゃ…tt
あと、週一でビーチサイドディナーもあります。これが又、なんともイイカンジ…
リゾート自体部屋数が少ないから食事の時ごちゃごちゃすることもなく、とてもイイ雰囲気…
更にそれがビーチサイドディナーともなると…
まぁ、とにかく最高ですね(w
あ、あと忘れてはいけないのが、夕日。
リゾートのビーチに座って…
プールサイドのビーチチェアに座って…
バースペースのソファに体をうずめて…
あと、もしビーチフロントの部屋でしたら部屋のテラスのソファに座って…
又は、部屋専用のビーチチェアに体を預けて…
更には、部屋のテラスにあるジャグジーに入りながら…ながら……ぬぅ(苦笑 (このジャグジーちゃんとした物は想像しないで下さい(w そこはホラ、シラデンがどんなに雰囲気の良いリゾートといえども、南の島、ご愛嬌(w )
とにかく、どのシチュエーションから見ても最高のサンセットショーが見られます。
モグラ、ロマンチックとは程遠い生き物なのですが、不覚にも、感動して震えが来ました。
いつもなら、ビールを飲むために夕日を見るのですが、このときばかりは、まずは夕日、ビールは二の次でした。(でも、必ずビール飲みましたけどね(w )
(素土竜さんより)
シラデン島ですか? いいですね〜(^^♪
ほんと、素土竜さんがおっしゃる通り、メナド沖の離島、シラデン、ブナケン、メナドトゥアなどみんな珊瑚礁がぴか一の島々です。
私が滞在したのは、シラデンの真向かいにある、素朴なチャチャナ・チュラルリゾート(旧名チャチャ・ダイブロッジ)で、素土竜のおっしゃっていた"竜宮城"が目の前です。
この辺のポイントは、ブナケンティモール、チャチャポイント、サチコポイントと言います。
シラデンリゾート&スパは高級リゾートなので縁遠いのですが、チャチャ・ナチュラルリゾートに、私も2006年7月に3年ぶりに行く事になりました。
風景的にはモルディブのような美しいラグーンや真っ白いビーチではないので、ちょと地味な印象ですが、珊瑚礁は比べものにならないくらい素晴らしいので、楽しみにしてくださいね(^^♪
GWには、ほっぺたちゃんのBBSのお客さんでシラデンに行くという方がいらっしゃったので、一緒になるかもしれませんね。
帰国後の報告を楽しみにしていま〜す。(^^ゞ
(ryuさんより)
メナド近辺はようやく乾季に入り始めた頃でしょうか。(4月下旬)
ただ、乾季に入ってもピーカンになるのは8、9月頃だと聞きました。
私が前回訪れた7月上旬でも、到着した日は嵐のような土砂降りでした。その後はすぐに回復しましたが、天気ばかりは、それこそ天に祈るしかないかも知れませんね。
滞在中に海が荒れる事はなく、スノーケリングポイントもシラデン島やブナケン島近辺なので、問題ないと思います。
シラデン島向いのチャチャ・ナチュラルリゾート発信の情報でよろしければ下記にアクセスしてみて下さい。
http://www.bunakenchacha.com/jp/
その中の、オーナー日記"セレベスの海便り"ではブログ形式で、海況なども書かれているので参考になるかと思います。(2006.4)
(ryuさんより)
- グレートバリアリーフのシュノーケリング
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グレートバリヤリーフへはケアンズやポートダグラスから毎日、船に乗り2時間弱もかけてポントゥーンのあるリーフまで行きました。
シュノーケルできる所は浮で囲われ、ポントゥーンから係の人が監視してくれています。
モアリーフ、エイジンコートリーフで初めて珊瑚を見たのですが、あまりに鮮やかで驚きました。これは本物?観光用に着色してるの?と無知な私達は語り合いました。
かめもナポレオンもすぐに現れ、大感激!こうして、すっかりシュノーケルが大好きになったのです。
でも、グレートバリヤリーフはビーチエントリーできないのでのんびりして、気が向いたら。。とはいかないですよね。(2004.2)
(じんさんより)
グレートバリアリーフもとても綺麗です。ただ欠点はケアンズには泳げるような砂浜がないので、フェリーで毎回でていくしかないので残念です。
オプションでかなり料金がかかってしまいます。
おすすめは絶対に乾季のミコマスケイ(島)。かなり遠いですが、アウターリーフ(人工島、外海)の2つはとてもよかったです。
有名なグリーン島にも行きましたが最悪でした。シュノーケリングしても濁ってて後悔しました。まぁパラセイリングが楽しかったのでよしとしましょう・・って感じです。グリーン島は珊瑚の状態も悪いのでお勧めしません。
グレートバリアリーフのミコマスケイ、アウターリーフにはホテルはないです。ミコマスケイは鳥の保護区になっていて自然保護税などもオプション料金に含まれています。
私は日本旅行や近畿ツーリストを利用して行きましけど、2回目はオプションだけはネットで申しこんで行きました。料金もお得です。
アウターリーフは海のど真ん中に人口浮島があるだけのところです。
ケアンズからバスで1時間半、フェリーで1時間半かかって、2万円はしたと思います。
雨季で雨があがった後だったせいか船酔いしてる人が沢山いたし、波が高くてスノーケルはやりずらかったです。泳げる範囲もそんなに広くないですけど透明感は一番でした。
私はケアンズ滞在を希望で動きたかったので毎回フェリーとか仕方なかったのですが、グレートバリアリーフにも、島が沢山ありますね。そこでしたら1島1リゾートってことになりますね。島はコストが高い為に諦めましたが、1箇所2箇所なら行けそうな気がします。
欲張った結果、忙しいスケジュールになったのですね。ハハハッ!
今度はゆっくりする旅にしたいと思います。(2005.11)
(yukiさんより)
- 早朝シュノーケリング
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エンブドゥのスタッフが、日中は暑いので魚も下へいきがち、早朝や夕方の方が、実は魚が見れるんだよって言ってました。
(mayuさんより)
- 魚の種類、数は?
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ぎゃんが今までに行った、モルディブ(ホワイトサンズ、エンブドゥ、エリヤドゥ、アンガガ、オルベリ、パラダイス)、フィジー(マタマノア&トレジャー)、宮古島については、旅行記を参考にしてくださいね。
- 浅瀬で魚が見られる?
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フィジーのトレジャーや、宮古島の吉野海岸では、浅瀬にお魚がたくさんいます。小さな子供でもたくさんのお魚を見ることができます。
モルディブでは、リゾートによっては浅瀬にお魚がたくさんいるところもあるようですが、浅瀬よりもドロップオフ付近の深いところの方がお魚がたくさんいることが多いです。
(ぎゃんより)
- 珊瑚がきれいなところ
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ぎゃんが今までに行った中では、宮古島の吉野海岸と、フィジーのマタマノアが、珊瑚がとてもきれいでした。インドネシア・メナドやグレートバリアリーフの珊瑚もとても鮮やかとの情報をいただいています。
(ぎゃんより)
- モルディブの珊瑚はどう? 白化している?
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モルディブの珊瑚は、1998年のエルニーニョ現象による海水温の上昇により、白化してダメージを受けてしまいました。
環礁によって影響度は違い、南の方ほどダメージが少ないようです。
少しずつ回復してきているようですが、ビーチ周辺では、まだ、なかなかきれいな珊瑚を見ることができないようです。
でも、エリヤドゥやミリヒなど、リゾートによってはかなり珊瑚が回復してきているようです。(2007.5)
(ぎゃんより)
- 沖縄の海は海外と比較してどう?
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海外の方が美しい海の輝きをしていて綺麗・・・と思っている方が多いと思いますが、実は、沖縄の海は、世界中のダイバーから高く評価されている、世界トップクラスのダイビングスポットなんです。
沖縄のきれいな海を体験すると、日本にもこんなにきれいな海があるんだ〜と感激すること間違いなしです。
ぎゃんも、宮古島の吉野海岸でシュノーケリングをして、沖縄ってこんなに海のきれいな所だったの?!と初めて知り感激しました。
モルディブの写真で有名な、写真家の三好和義さんも、宮古島の前浜ビーチが世界一美しいビーチと言っています。
(ぎゃんより)
- 雨季のモルディブは透明度が低い?
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雨季のモルディブは、やはり透明度が低くなってしまうようです。というのは、雨季は乾季に比べて風が強くなるので、波も高くなり、砂が舞ってしまうようです。
雨季でも、晴天が続いて風も穏やかで、波もほとんど無い時もありますが、リゾートスタッフから、乾季になると波がまったくなくなり、海が真っ平らになる、という話も聞いたことがあります。本当でしょうか?
(ぎゃんより)
- シュノーケルセットは持参する? レンタルする?
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ぎゃんは、シュノーケルセットは持参します。リゾートでは、ほとんどの時間をシュノーケリングをして過ごすので、持参した方が安くすむからです。また、自分に合った、慣れた道具を使った方が、快適にシュノーケリングを楽しむことができます。
でも、シュノーケリングをほとんどしない方や、試しにやってみようというような方は、とりあえず手始めにレンタルでやってみて、シュノーケリングにハマったら自分の道具をそろえるのが良いと思います。レンタルだと、荷物が少なくてすむので助かります。
- シュノーケルセット、ライフジャケットは借りられる?
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シュノーケルセットやライフジャケットは、ほとんどのリゾートで借りることができます。
(ぎゃんより)
- シュノーケルセット、ライフジャケットのレンタル料
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モルディブ・アンガガでは、シュノーケルセットは1日7$、ライフジャケットは1日4$です。(2004.7)
リゾートによっては、宿泊費にカヌーやシュノーケルセット、ライフジャケットなどのレンタル料がすべて含まれている場合もあります。
(ぎゃんより)
- シュノーケリングにフィンは必要?
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フィンを使うと、少ない力で早く泳ぐことができて、長い距離を楽に泳ぐことができます。
でも、ぎゃんは、フィンを使っていません。重くてかさばるから省略しています。そんなに本格的にシュノーケリングをやっているわけではないので、ちょっと泳ぐ分にはフィンがない方が身軽でいいからです。
- ライフジャケットを持参したい
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私は、はじめはライフジャケットなど使っていませんでしたが、海に入ってしまうとついつい夢中になってしまい遠くまで行ってしまうことがあり、戻るのに大変な思いをしたことがあるので、途中休憩できるように使用しています。
もちろん近場をスノーケルするときは使っていません。
ライフジャケットは、大抵リゾートでレンタルできるので、持って行かなくても大丈夫だと思います。
持参するとしたら、自分で空気を入れて膨らませるもののほうが荷物にならなくていいと思いますよ。
それから、使用するときは潮の流れに流されやすいので十分気をつけてくださいね。(2006.2)
(しぃーさんより)
ライフジャケット 潮の流れのきつい島(ヴァドウなど)では使用禁止のところもあるみたいですので 事前に聞いてみたほうがいいかもしれないですね。
アンガガは大丈夫みたいですね。
私は以前はライフジャケット使用してましたが今はウエットを着ています。結構浮力もあるので 安心です。(2006.2)
(tomoさんより)
- 浮き輪を使ってシュノーケリングはあり?
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浮き輪の件ですが、モグラがアンガガに行ったときは、一人浮き輪持参の方がいました
ただ、シュノーケリングにチャレンジしたいとのことなので、浮き輪よりもシュノーケリングベスト(ライフジャケット)を、オススメシマス!
浮き輪は浮力が高いので、浮かんでいるだけなら良いかと思われますが、水中を見ながら泳ぐ(シュノーケリング)と言うことに関しては、浮き輪だと泳ぐ時に自由に身動きが取れず、思うように進むことが困難になると思われます
ライフジャケットのレンタルに関しては…すいません、モグラ機材レンタルしてないもんで、アンガガにあるかどうか…
どなたか、知ってる方よろしくおねがいしまぁす(2005.8)
(素土竜さんより)
素土竜さんにも書いていただいたとおり、浮き輪をしているとかなり泳ぎづらいと思いますよ。
ぎゃんも、ライフジャケットをおすすめします。
アンガガのライフジャケットレンタル料は、1日4ドルでした。
浮き輪はたためば邪魔にならないので、浮き輪も持参してみて、泳ぎづらかったらライフジャケットを借りるのが良いと思いますよ。
カメやイルカに会えるといいですね♪(2005.8)
(ぎゃん)
浮き輪のお話ですが、実は以前、まだシュノーケルに慣れていない頃、浮き輪を使ってやったことがあります。
もちろん足のつかないところじゃ怖くてできない!って思っていました。
その時は、何もないより楽でいいや!って思ったのですが、プーケット行った時だったかな?ボートでシュノーケルツアーに参加、初めてライフジャケットで足のつかないところに放り出され・・・
けど、すごい楽チン!なんだ、浮き輪より全然イケるじゃん!とそれ以来、ライフジャケットさえあればどこでもOKになりました。
で、マスクは持っていたので、今回は気合入れて日本でライフジャケット、フィンを購入し、スーツケースに入れて行きました。スーツケース半分が埋まっちゃいましたけど(^^ゞ
それと重量オーバーにならないよう、家であらかじめ確認しておきました。
ライフジャケット、何件かスポーツ店で探し3000円で購入しました。
アンガガ最終日午前中まで使い、午後モルディブの太陽の光に干して、出発の時間にはすっかり乾きました。(2005.8)
(ヒロさんより)
浮き輪もあると楽しいですよ。浮き輪で浮いてる妻に皆さんよく手を振ってました。
隣の水コテにいたご夫婦の旦那さんは、持参した浮きマットを長〜い細ロープで水コテのデッキに結んで毎日浮いてましたよ。(2005.8)
(だいさんより)
私も浮き輪プカプカしてきました。
最高でしたよ。荷物に余裕があったら是非お勧めです。(2005.8)
(じゅぽんさんより)
- 宮古島でシュノーケリングをする場合、マリンシューズやフィンは必要?
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宮古島でのシュノーケルですが、ぎゃんは、前浜ビーチと吉野海岸と来間島の長間浜に行ったことがあります。
前浜ビーチは、岩や珊瑚がないので、マリンシューズは必要ありませんが、魚はほとんどいません。
吉野海岸は、宮古島東急リゾートからは車がないと行けない距離です。岩や珊瑚が多いので、マリンシューズがあった方がいいと思います。フィンは必要ありません。海に入ってすぐに珊瑚とお魚がいっぱいなので、ほとんど泳ぐ必要がないからです。珊瑚が多すぎて、フィンがあるとかえって邪魔になるかもしれません。
来間島の長間浜は、東急リゾートから自転車で1時間の距離にあります。クマノミがたくさんいます。こちらも岩や珊瑚が多いので、マリンシューズが必要です。それほど泳がなくてもお魚が見られるので、フィンはなくても大丈夫です。
(ぎゃんより)
- アイランドホッピングにシュノーケルセットは必要?
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モルディブのアイランドホッピングでは、他のリゾートアイランド、ローカルアイランド、無人島などに行くのが一般的です。
この場合、他のリゾートアイランドや無人島でシュノーケリングを楽しめることが多いので、確認のうえ、シュノーケルセットを持参することをおすすめします。
リゾートとはひと味違ったシュノーケリングが楽しめるかもしれませんよ。
(ぎゃんより)
- シュノーケルの使い方
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シュノーケルの使い方にはちょっとしたコツ(慣れ)が必要です。
マスクは、付けたときにきつくないようにします。
髪の毛が挟まらないようにして、軽く顔に押し当てて空気を抜いて付けます。
2眼式、単眼式、排水弁が付いている物などいくつか種類がありますが、自分の顔に合うもので、視界が広くて見やすいものがいいと思います。
単眼式は、鼻がつまめるものでないと、耳抜きがしづらくなります。
2眼式は、度付きの物を作ることができます。
排水弁が付いているものは、マスククリア(マスクに入った水を出すこと)は楽ですが、鼻から息を吐くので、マスクが曇りやすくなります。
シュノーケルは、長いものや太いものはシュノーケルクリア(水抜き)が大変です。長かったり太かったりする分、たくさんの息を吐かないと水が抜けないためです。
基本的にくわえて息をすればOK
シュノーケルに水が入ってしまったときは、慌てずに思い切り息を吐き出して水を抜きます。(シュノーケルクリア)
水を抜く排水弁が付いている物もあります。この場合は、泳ぐ時には排水弁にゴミがつまっていないか気をつけましょう。
といろいろ書いてしまいましたが、普通にやっていれば誰でもできてしまうものなので、Let’s try!
(ぎゃんより)
- シュノーケリングの時にTシャツを着る?
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シュノーケリングの時はTシャツを着たほうがいいと思います。
南の島の日差しを侮ってはいけません。あとでシャワーが浴びられなかったり、ヒリヒリなどで困らないためにも、Tシャツはおすすめです。
黒っぽい色の付いたTシャツが日焼け防止には効果的ですよ。
(ぎゃんより)
- 日焼け防止のためにも、ラッシュガードはあったほうがいい?
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ラッシュガード等は、日焼け防止のために是非あった方がいいと思います。
場合によっては防寒にもなります。
(ぎゃんより)
- シュノーケリングツアー(トリップ)はどんな感じ?
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モルディブのシュノーケリングツアーは、ドーニ(現地の舟)で、1つ又は複数のシュノーケリングスポットに連れていってくれるものです。
シュノーケリングスポットは、深い海の真ん中だったり、無人島の近くだったりします。
海の真ん中の場合には、シュノーケリングをしているかドーニに乗っているかしかないので、船酔いする方は酔い止めを飲んでいった方がいいと思います。また、寒さ対策もしていった方がよいでしょう。
もともとシュノーケリングが楽しめるリゾートの場合には、わざわざシュノーケリングツアーに参加しなくてもよかったと感じる場合もあるようです。
(ぎゃんより)
アンガガのシュノーケルトリップでは、パイナップルアイランドに行きました。
泳いで島に上陸することもできます。
ヴェリガンドゥのシュノーケルトリップの感覚で、沖の海の真ん中のポイントを何箇所かまわるのかと思っていたのですが、アンガガでは違いました。
実は、シュノーケルとリップとアイランドホッピングに参加する予定でしたが、↑の通り、前日のシュノーケルトリップの行き先がアイランドホッピングでも行くパイナップルアイランドだったので、同じ場所に2回行くのも。。。と思いキャンセルしました。
他のアイランドホッピングに参加する予定だった方も、シュノーケルトリップに参加した後に、私達と同じ理由からか、何組かキャンセルなさっていました。
できれば、申し込みの紙にその旨(行き先など)を書いておいてくれると親切なのに。。。と思いました。
まぁ、確認しなかった自分達がいけないのですが。(^^ゞ
アンガガでは、アイランドホッピングと、ハーフディエクスカーション+シュノーケルトリップは、同じコースということなんですね。(2004.9)
(みけさんより)
- 水中写真をうまく撮るには?
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水中写真をきれいに撮るには、天気の良い明るい日に、浅いところで、順光になるように撮影するのが一番です。また、シャッターを押すときの手ブレやピンぼけに注意しましょう。
(ぎゃんより)
- 水中カメラ撮影で青かぶりした理由は?
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どんなに高性能のカメラでも、水中ではストロボを炊かなければ青かぶりします。
青かぶりを防ぐには、内蔵のストロボではパワー不足で、外部ストロボをつけるに限りますが、高いのが欠点です。
では、どうすれば良いかというと、太陽が照っているときに浅い場所で撮影するか、被写体が近い所では、内蔵ストロボを使って、ISOを400以上に設定して撮影するか、Photoshopなどのソフトを使って補正するかです。
基本的に水深が3〜5mより深ければ外部フラッシュ無しでは、青々の写真になるのは自然の摂理です。
(JUNさんより)
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ダイビング
- モルディブ・ダイビングサファリについて
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今回私はサファリに乗船しました。でも、日本人が良く乗る豪華なサファリでは無く、モル人の友人と乗ったので小さいのでしたけど。
ダイビングサファリでフルマーレを出発して、南マーレを横断して、アリアトールの南端から北上する感じでした。毎日2〜3本ダイビングをしながら移動するんです。
マーレアトールからアリに行く間の外洋では、イルカの群れに会ったり、アリアトールの南端では、ジンベイとシュノーケルしたし。アリのティラでは15〜6枚のマンタの群れに遭遇したり、とにかくダイナミックでエキサイティングでした。巨大なナポレオンに触ったり(本当は魚に触っちゃいけないんですよね)沢山の鮫にも会いました。
ダイビングをする方は是非一度お試しください。
途中でローカル島に上陸したり、無人島でBBQしたりするんです。リゾートにも寄ることがあるそうです。
サファリだとゲストの数も限られているので、帰る頃にはすっかりお友達です。ディベヒ語が少しだけ出来るのでスタッフとも毎日遊んでました。モル人と一緒だったのでスタッフは私をゲストとして見ていなかった気がしますが。(2005.2)
(マルヤムさんより)
ダイビングサファリなのですが、クルーのモルディビアンのみんなもとてもよくしてくれて、イタズラ好きのクルーがきっかけでゲスト全員を巻き込んでの落水放水大会も繰り広げられました。
海では、ハンマーヘッドシャーク、ジンベエ、マンタ、イルカ、クジラ(!)とあちらで見られるものは全て見ることが出来ました。(2006.3)
(xxdamaさんより)
- ウェットスーツについて
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スーツは南の島ではレンタルできる所が多いので、ダイビングが楽しく思えて欲しいと思ってからでも大丈夫ですよ。
ただ、男性はそうでも無いようなんですが女性の場合スーツが合ってないと、潜っている間にスーツの間に海水が入ってきて、だんだん寒くなると聞いた事があるので、レンタルされる時はなるべくピッタリサイズをお勧めします♪
(アリさんより)
スーツは5mmを買いましたが、私はリゾートダイバーであたたかい南の島でしか潜っていないので、3mmで十分だったと後悔してます。
薄いスーツの方が着るのも簡単だし、腰に付けるウエイトも少なくてすむので。
どういった場所でダイビングをするのかによってスーツの厚さは検討されることをおすすめします。
サイズは体にピッタリしたものの方が体温が保たれていいと言いますが、うちの主人はあまりにもピタピタすぎて着るのにいつも一苦労。
少し余裕があった方が身支度は楽です。
(ぶたろーさんより)
ウエットスーツは5mmが使用範囲が広くてお勧めです。
伊豆は夏でも水温が低いときがありますし、伊豆の9月は水が温かいですが7月でも3mmはつらいと思います。寒いと泳ぐのがつらいです。
一箇所1000円ずつ別料金取られますが、ウエットスーツの手足にファスナーをつけてもらうと着脱が格段に楽ですよ。私の使っているダイブショップではみんな付けています。
(ちこさんより)
- ダイビング機材について
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最初に揃えるものですが、重器材はまだ購入されなくても?と思います。
よくダイビングショップの方が重器材の購入を促してきますが、最初のライセンスを取られて、頻繁に潜りに行く事になりそうになれば?で良いと思います・・・
高価な物なので最初に購入してしまうと、旅行費用まで¥が回らなくなってしまいますよね(^^;)
フィン・シュノーケル・マスクの三点セットはシュノーケルで使用できるので、お勧めです。ウェットスーツも日焼け&クラゲ防止、身体に合ったものを作っておくのは良いかもしれませんね。
(アリさんより)
私はスノーケル3点セットとスーツしか持っていません。スノーケルセットはダイバーになる前から必需品で持っていました(笑)口にくわえる物だからレギュも買った方がいかな〜なんて最初は考えたのですが、手入れ(管理)をきちんとしないと危ないし、旅行の時荷物も重くなるので、いつもレンタルしてます。
(ぶたろーさんより)
すでに皆さんが書いていましたが、重機材は一年ぐらい様子見てからでもいいと思います。
続けてよくもぐる人と、もぐらなくなる人が一年目を境に分かれるので、よくもぐるなら自分の機材を、後者ならもぐるときレンタルでいいと思います。
重機材は高いのであまりもぐらないなら買うのは必要ないかも。
維持費(オーバーホール代)も馬鹿にならないし。自分の体に合ったサイズの機材は泳いでいて楽ですけどね。
蛇足ですが、私は重機材は2年ローンで買いました。たっかいですよね〜
(ちこさんより)
- ライセンスについて/初心者でも大丈夫?
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モルディブでのダイビングですが、OWのライセンスでは18mまでしか潜れないので、現地でアドバンス取得をすすめられてしまうかもしれません。
実際18mをキープして潜るのは難しいと、インストラクターも言ってました。
昔はOWでもみんなガンガン潜っていたようですが、最近のモルディブはそれに関してかなり厳しいらしいです。
私もそんなわけで、去年(2004年)モルディブでアドバンスを取得することになってしまいました。
(ぶたろーさんより)
確かモルでは2002年か2003年にダイビングの規定が変更になり、以前より厳しくなりました。
OWだと18mまでしか潜れません。
最近のモルでのダイビングはアドバンス取得を勧められます。
モルでよく行くティラと呼ばれるポイントは 根の珊瑚まで20〜25mくらいあり、流れも速いことが多く初心者には難しいので、連れて行ってもらえないこともあります。
デンさんは、ブランクダイバーと言うことですが、チェックダイブの時にその事を話すとフォローしてくれる場合もあります。
デンさんは潜行に問題はないですか?無ければ大丈夫だと思います。
ティラに行く時など 皆、潜行早いんですよ。
流れに逆らって一気に潜行しないとティラを見失って流されてしまうので。。。
日本でアドバンスを取得してからというのも一つの手ですが。
(マルヤムさんより)
確かモルディブではOWの深度制限が18mでしたっけ?もし軽く流れがある場合は、18mを泳いでいるより、もう少し潜って底を泳いでいたほうが流れを受けません。
中層で漂っているともろに流れを喰らって体力とエアー消費をしてしまいますし、それならもっと深く潜って、体力温存をするといった感じです。
故にアドバンスのライセンスが求められるわけです。
垂直潜行にしても、流れの強い中、ストーンと潜れとは無理な話です。
海底の島を見るときなどはしっかりロープが張られていますし、そうでない場合でもドロップオフ(海の中の崖)を垂直潜行する場合、流れを受けないようにとか、そのへんもイントラの方がしっかり考えてくれるので、難しく考えない方が良いかと思います。
(黒猫さんより)
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水中カメラ
- 水中写真をうまく撮るには?
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水中写真をきれいに撮るには、天気の良い明るい日に、浅いところで、順光になるように撮影するのが一番です。また、シャッターを押すときの手ブレやピンぼけに注意しましょう。
(ぎゃんより)
- 水中カメラ撮影で青かぶりした理由は?
-
どんなに高性能のカメラでも、水中ではストロボを炊かなければ青かぶりします。
青かぶりを防ぐには、内蔵のストロボではパワー不足で、外部ストロボをつけるに限りますが、高いのが欠点です。
では、どうすれば良いかというと、太陽が照っているときに浅い場所で撮影するか、被写体が近い所では、内蔵ストロボを使って、ISOを400以上に設定して撮影するか、Photoshopなどのソフトを使って補正するかです。
基本的に水深が3〜5mより深ければ外部フラッシュ無しでは、青々の写真になるのは自然の摂理です。
(JUNさんより)
- 水中カメラのハウジングのお手入れ (シリコンは海に入る前に必ず塗るの?)
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え〜、基本的には付けたほうが良いかも知れません。が、注意するべきは付けすぎてはダメだという事です。過剰につけたシリコンはごみやほこりを吸着して水没の原因になります。うす〜く、まんべんなく塗ってください。
で、私は実は、毎回なんて塗っていません。5回に一回くらいかなぁ?
その代わり、開け閉めするたびに綺麗に洗って乾燥させた指でなぞってごみやほこりを除去しています。そして海にもって入る前に少し水につけて水没しないかどうかをチェックします。
勘違いしやすいのですが、水没するのは水面付近が最も多いので、水面で水につけて水が入ってこなければ深いところに持っていっても水没はまずしません。
それと、Oリング(水没防止用のゴム、シリコンを塗るところ)をティッシュで拭くことも厳禁です。ティッシュはホコリの塊なので水没の原因になります。カメラの水分をふき取るだけにするか、レンズ用のほこりのつかないティッシュを使いましょう。
あと、海から上がったら真水で軽く洗い流すのが長持ちさせるコツです。
と、色々書きましたが、あんまり細かいことを気にすると、海を楽しめないので心に留める程度でいいかも。
ポイントとしては、水中写真に夢中になってシュノーケリングが楽しめないと本末転倒です。水中写真に慣れるまでは水中写真撮影はオマケと考えて、せっかくの旅を楽しんでください。
(JUNさんより)
- 水中カメラのハウジング内に水滴が付いた!
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まず、ハウジングに水滴くらいの水だと大丈夫だと思います。
どうしても外気温との差によって、結露状態になるのは仕方ないようです。
対策としては、ハウジングとカメラ両方を乾燥させる事。
水中に持っていく前に、クーラーの吹出し口などに当てて乾燥させて機材を冷やしておくと、かなり有効だと思います。
あと、Oリング(ゴムパッキン)にグリースをつけすぎると、逆に水が入りやすいので、気をつけて下さいね。
(kupoさんより)
おそらく水蒸気が海中で結露していると思います。
エアコンの効いた部屋でセットしなおしてください。
また、Oリングがねじれていないか、ゴミがついていないか確認してください。
またロックがしっかりしまっているのを確認してください。
(JUNさんより)
水滴くらいだったら、たぶん大丈夫だと思います。
オリンパスのミューは生活防水がきいているはずです。
ハウジングにシリカゲルの先をはさんでるだけでも、水没することがあるので、きちんと蓋ができているか、何かをはさんだりしていないかを、確認してみたほうがいいかもしれません。
皆さんも書いていますが、暑いところだと気温差でそのようなことがあるようです。
水につけたときに、あきらかに水没したような空気の出方がなければ大丈夫だと思います。
(tomoさんより)
旅行に行く前に、お風呂場か、大き目の入れ物に超ぬるま湯(23℃位、難しければ水でも可)をはり、ハウジングにカメラを入れない状態で水につけてみて、確認してみてください。
これで事前にチェックができます。初期不良も無いとはいえないので、試してみてくださいね。
(JUNさんより)
- カメラは手荷物?
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今はすべてデジタルにしてしまいましたが、私がフィルムを持っていったときは、全て手荷物にしていました。
一応、検査の機械にはISO1600(?)くらいは感光しないとか書いてあったと思いますが、安全のため、手荷物で持って行き、さらにボディチェックの場所でも「フィルムです。感光させないでください。」と言って目視で検査してもらっていました。
アメリカのテロ以来、X線保護バックをスーツケースに入れて預けると、保安上の問題でスーツケースを壊されて検査される可能性もあることを覚えておいてください。モルディブ方面なら可能性は低いかもしれませんが、アメリカ領(サイパン・グアム・ハワイ等を含む)方面や内乱のあるインドネシア、スリランカ方面はやばいです。ネットで検索するとこの手の話はいくらでも出てきますし、旅行代理店に相談するのも良いかと思います。
ポラロイドカメラを持っていくかどうかですが、ポラロイドの利点は、@撮ったその場で確認できることと、Aすぐに写真をプレゼントできることだと考えています。@はデジカメがあるなら確認できますし、Aは日本の方などならメールで送ったほうが手軽です。
ただ、メールの受信ができない方もいらっしゃいますし、現地の方に手軽にプレゼントするならポラロイドは有ったほうが良いのです。
ただし、やはりかさばると考えるのなら、利点と欠点を比較して、私なら持って行きません。
要は、どこに重点を置くかなので、現地でのコミュニケーションを重視するなら持って行くほうがいいかなと思います。
(JUNさんより)
ぎゃんは、デジカメとフィルムカメラ、ビデオカメラを持って行きますが、全て手荷物にしています。
X線で感光するのを避けるためと、機内や飛行機を降りた所で写真やビデオを撮ることがあるからです。
せっかくの旅行なので、写真がだめになってしまうと残念なので、安全のために手荷物に入れた方が良いと思いますよ。
(ぎゃんより)
カメラの話が出てましたが 私もデジカメ、フィルムカメラ、ビデオはすべて手荷物にしてます。(最近はフィルムカメラは持ってませんが)
(tomoさんより)
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海
- 沖縄の海は海外と比較してどう?
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海外の方が美しい海の輝きをしていて綺麗・・・と思っている方が多いと思いますが、実は沖縄の海は、世界中のダイバーから高く評価されている、世界トップクラスのダイビングスポットなんです。
沖縄のきれいな海を体験すると、日本にもこんなにきれいな海があるんだ〜と感激すること間違いなしです。
ぎゃんも、宮古島の吉野海岸でシュノーケリングをして、沖縄ってこんなに海のきれいな所だったの?!と初めて知り感激しました。
モルディブの写真で有名な、写真家の三好和義さんも、宮古島の前浜ビーチが世界一美しいビーチと言っています。
(ぎゃんより)
- 宮古島の海はモルディブとは違う様子なの?
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宮古の海ですが、ぎゃんのお気に入りは、吉野海岸と前浜ビーチ、そしてお隣の来間島の長間浜です。
前浜ビーチは広くて長くてとってもきれいな遠浅のビーチですが、お魚はいません。
吉野海岸と長間浜は、岩があります。
吉野海岸は珊瑚がすごくて、海に入ったとたんにきれいな珊瑚とたくさんのお魚を楽しめます。
吉野海岸も長間浜も、クマノミがたくさんいます。
特に吉野海岸では、ひざ上まで海に入れば水上からクマノミを眺めることもできます。
海は透明度が高くて、とってもきれいで、来間島の竜宮展望台からの眺めは絶景でした。
宮古島は山があってモルディブほど平坦ではないので、やはり様子は違ってきます。
フィジーの方が宮古島に近いイメージかもしれません。(2005.6)
(ぎゃんより)
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